「판사」の例文例文
「판사」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
제 꿈은 멋진 판사가 되는 것입니다.
私の夢はかっこいい裁判官になることです。
- 中級(TOPIK3〜4級)
판사는 피고인의 이야기를 끝까지 조용히 들었습니다.
裁判官は被告人の話を最後まで静かに聞きました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
해당 판사는 법과 양심에 따라 공정하게 재판을 진행해야 할 의무가 있다.
当該裁判官は法律と良心に従い公正に裁判を進める義務がある。
- 日常会話
그 드라마 주인공 직업이 판사라며? 재미있어?
そのドラマの主人公の職業、裁判官なんだって?面白い?

ゲームで覚える・約 1 分
판사 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「판사」のコアイメージコアイメージ
事実と法律を秤にかけて判断を下す秤(はかり)
「판사」の使い方使い方
「판사」とよく一緒に使う語
「판사」の類義語との違い類義語との違い
판사: 法と事実の両方を考えて裁判で判断を下す職業の人
법관: 法律に基づいて裁判で判断を下す公務員
검사: 刑事事件で国を代表して捜査や起訴を行う公務員
변호사: 依頼人の立場で法的な助言や弁護をする専門家
「판사」の韓国語での定義韓国語での定義
「판사」の語源語源
漢字語の判事に由来し、判は「判断する・裁く」を意味し、事は「事柄・事件」を意味するため、合わせて『事件を裁く人』という意味になり、韓国語では 판사 として裁判官を指す語になった。
「판사」のコラムコラム
- 法廷や日常の話題では個人に対して尊敬を表して『판사님』と呼ぶことが多く、職業を述べる際は『저는 판사입니다』のように言う表現が使われる。
「판사」のよくある間違い
✕ 저는 판사님입니다
○ 저는 판사입니다
日本語の「裁判官」は職業を述べる場合と相手への敬称の場合で形が変わらないため、職業を述べる文でも「판사님」としやすいですが、自分の職業は「판사입니다」と言います。
「판사」のよくある質問
Q. 「판사」は「법관」と同じように使えますか?
意味が重なる場合はありますが、完全に同じではありません。「판사」は裁判を担当する人を指す一般的な語で、「법관」は裁判官を法律上の職務や身分から述べる語です。日常の自己紹介では「판사」が自然です。
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