「오타」の例文例文
「오타」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
이름에 오타가 있어요.
名前にタイプミスがあります。
- 中級(TOPIK3〜4級)
보고서를 인쇄하기 전에 오타가 없는지 꼼꼼히 살폈다.
報告書を印刷する前にタイプミスがないか入念に確認した。
- 上級(TOPIK5〜6級)
계약서에 사소한 오타 하나만 있어도 법적인 분쟁으로 이어질 위험이 있습니다.
契約書に些細な誤記が一つあるだけでも、法的な紛争につながる危険があります。
- 日常会話
자판을 잘못 눌러서 오타를 쳤네.
キーボードを押し間違えてタイプミスしちゃった。

ゲームで覚える・約 1 分
오타 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「오타」のコアイメージコアイメージ
タイプ操作の誤りで本来とは違う文字列が入る状態
「오타」の使い方使い方
「오타」とよく一緒に使う語
「오타」の類義語との違い類義語との違い
오타: キーボードや端末で文字を打つときの押し間違いや指運びの誤りで本来と異なる文字列が入力されること
타자 실수: タイピングや打鍵の際に押し間違えて別の文字が入ること
실수: 不注意や判断ミスで意図せず間違いをすること
입력 오류: データや文字を入力する際に誤って期待と違う値や文字が入ること
「오타」の韓国語での定義韓国語での定義
「오타」の語源語源
語は誤(오)と打(타)の組み合わせに由来し、타자(打字=タイプ)の際の誤りを示す語であり、英語の typo と同じ事象を表す
「오타」のコラムコラム
- 韓国語は語間の空白や語形で意味が変わりやすいので、些細な오타でも意味の取り違えが起きやすい
「오타」のよくある間違い
✕ 오타를 했어요
○ 오타를 냈어요
日本語では「タイプミスをする」と言うため「하다」を選びやすいですが、韓国語では自分がタイプミスをしたことを「오타를 내다」と表します。
「오타」のよくある質問
Q. 「오타」は手書きの誤字にも使えますか?
「오타」は文字を入力するときに間違って入った文字を指すため、キーボードや端末でのタイプミスに使うのが基本です。手書きの誤字を言うときは「글자를 잘못 썼다」などと表します。
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「오타」は英語では
- 「タイプミス」 → misprinttypographical error和英辞典で見る
- 「誤字」 → typo和英辞典で見る
- 「スペルミス」 → misspelling和英辞典で見る
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