「연주」の例文例文
「연주」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
동생은 바이올린 연주를 아주 잘해요.
弟(妹)はバイオリンの演奏がとても上手です。
- 中級(TOPIK3〜4級)
오케스트라 단원들이 지휘자에 맞춰 멋진 연주를 선보였다.
オーケストラの団員たちが指揮者に合わせて素晴らしい演奏を披露した。
- 上級(TOPIK5〜6級)
그는 전통 악기와 서양 악기를 접목한 독창적인 연주로 평단의 극찬을 받았다.
彼は伝統楽器と西洋楽器を融合させた独創的な演奏で批評家から絶賛された。
- 日常会話
이번 축제 때 우리 밴드 연주 보러 올 거지?
今度のフェスの時、私たちのバンドの演奏を見に来てくれるよね?

ゲームで覚える・約 1 分
연주 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「연주」のコアイメージコアイメージ
楽器や声で音楽を作り出して聴衆に伝える場面。
「연주」の使い方使い方
「연주」とよく一緒に使う語
「연주」の類義語との違い類義語との違い
연주: 楽器や声で音楽を作り出して聴衆に伝える行為。
공연: 舞台で歌や演技、踊りなどを観客に見せる催し。
콘서트: 歌手や演奏者が観客の前で音楽を披露する大きな催し。
연주회: 演奏を中心にした正式なプログラムで行われる音楽の集まり。
라이브: 現場で直接生の音を届ける演奏の形態。
「연주」の韓国語での定義韓国語での定義
「연주」の語源語源
漢字語で、演(연)は「見せる・広げる」の意、奏(주)は「楽を奏でる・音を出す」の意を持ち、二つが合わさって人前で音楽を奏でて聞かせる意味になった。
「연주」のコラムコラム
- 日常会話では演奏は音そのものや演者の技術に焦点を当てる語で、演劇やダンスなど音楽以外の要素が多い「공연」と区別して使うと意図が伝わりやすい。
「연주」のよくある間違い
✕ 연주 하다
○ 연주하다
日本語の「演奏する」からは韓国語の空白の位置が分かりませんが、「연주하다」は名詞「연주」と「하다」が結びついた動詞なので続けて書きます。
「연주」のよくある質問
Q. 「연주」は楽器の演奏だけを指し、歌声には使えないのですか?
「연주」は楽器だけでなく、声で音楽を聞かせることにも使えます。ただし、歌う行為を普通に言うときは「노래하다」や「노래」が自然で、音楽を演奏して聞かせる行為に焦点を置くときに「연주」を使います。
この単語が載っているページ
「연주」に関連する単語
つづりが似ている単語
「作品と音楽・楽器」の仲間の単語
「연주」は英語では
この単語を含む単語帳
1 / 1