「반론」の例文例文
「반론」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
선생님의 말씀에 아무도 반론하지 않았다.
先生の言葉に誰も反論しなかった。
- 中級(TOPIK3〜4級)
상대방의 의견에 논리적인 근거를 가지고 반론을 폈다.
相手の意見に論理的な根拠を持って反論を展開した。
- 上級(TOPIK5〜6級)
정부의 새로운 정책 발표 직후 전문가들 사이에서 거센 반론이 쏟아져 나왔다.
政府の新たな政策発表の直後、専門家の間から激しい反論が噴出した。
- 日常会話
그건 네 생각일 뿐이고, 나는 반론의 여지가 많다고 봐.
それはあなたの考えにすぎないし、私には反論の余地がたくさんあるように見えるよ。

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반론 をゲームで覚えよう
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「반론」のコアイメージコアイメージ
主張に対して論拠を示して異議を述べる対抗する主張。
「반론」の使い方使い方
「반론」とよく一緒に使う語
「반론」の類義語との違い類義語との違い
반론: 提示された意見に対し、別の根拠や考えを示して反対の立場を示す意見。
반박: 相手の主張を論理や証拠で否定する行為や表現。
이견: 提示された考えに対して異なる見解を示す意見。
반대: 提案や意見に賛成しない気持ちや意思表示。
「반론」の韓国語での定義韓国語での定義
「반론」の語源語源
「反」は反対を、「論」は議論・述べることを意味する漢字で結びつき、相手の意見に対する異議や論駁の内容を指す語として成り立った。
「반론」のコラムコラム
- 반론と 반박の違いは微妙で、반론は提示された「意見そのもの」を指す名詞的用法が強く、반박は相手の主張を論理的に否定する行為を表すことが多い。
「반론」のよくある間違い
✕ 그의 의견을 반론하다
○ 그의 의견을 반박하다
日本語の「意見に反論する」を動詞の形まで直訳して「반론하다」としやすいですが、意見そのものを否定する行為には「반박하다」を使い、反対意見は「반론을 제기하다」と表します。
「반론」のよくある質問
Q. 「반론을 제기하다」と「반론을 제시하다」はどう違いますか?
どちらも「反論を述べる」という意味で使えます。「제기하다」は反論を持ち出して問題として示す感じがあり、「제시하다」は反論の内容を示す感じがあります。反論を聞く場合は「반론을 듣다」と言います。
「반론」に関連する単語
「主張への反応」の仲間の単語
「반론」は英語では
- 「反論」 → Contraantilogism和英辞典で見る
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