「동문」の例文例文
「동문」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
우리는 고등학교 동문이에요.
私たちは高校の同窓生です。
- 中級(TOPIK3〜4級)
이번 프로젝트를 함께 진행하는 팀장님이 알고 보니 대학 동문이었다.
今回プロジェクトを一緒に進めるチーム長が、知ってみれば大学の同窓生だった。
- 上級(TOPIK5〜6級)
각계각층에서 활약하는 동문들의 적극적인 참여와 후원이 모교의 위상을 높이고 있다.
各界各層で活躍する同窓生たちの積極的な参加と後援が母校の威信を高めている。
- 日常会話
어, 저분 우리 과 동문 아니야? 얼굴이 낯이 익은데.
あれ、あの方うちの学部の同窓生じゃない?見覚えがあるんだけど。
「동문」の意味ごとの使い方
- 東門
동문 앞에서 친구를 기다렸다.
東門の前で友達を待った。

ゲームで覚える・約 1 分
동문 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「동문」のコアイメージコアイメージ
同じ学校や学科で学び、卒業やつながりで結ばれた人々の集団を思わせる像
「동문」の使い方使い方
「동문」とよく一緒に使う語
「동문」の類義語との違い類義語との違い
동문: 同じ学校や学科で学んで卒業し、卒業生同士のつながりを示す正式な語。
동창: 同じ学校で学んで卒業した人を指す、くだけた場面でよく使われる語。
선배: 先に入学した同じ組織の年上の人を指す語。
후배: 後に入学した同じ組織の年下の人を指す語。
동기: 同じ年に入学した同級生やその集まりを指す語。
「동문」の韓国語での定義韓国語での定義
「동문」の語源語源
漢字の「同門」は同(同じ)と門(門、門下)から成り、もともとは同じ門に属する者、つまり同じ師や学派に学んだ仲間を指し、そこから同じ学校を卒業した者を意味するようになった
「동문」のコラムコラム
- 日常では「동창」と使い分けられることが多く、友人同士の会話では 동창 がよく使われ、동문 は式典や履歴書、公式な紹介で使われることが多い
「동문」のよくある間違い
✕ 동문 회에 많은 사람들이 왔다
○ 동문회에 많은 사람들이 왔다
日本語は語の間を空けずに書くため迷いやすいですが、「동문회」は同窓会を表す1つの名詞なので分けて書きません。