「나뭇가지」の例文例文
새가 나뭇가지에 앉아 있었다.
鳥が枝にとまっていた。
「나뭇가지」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
봄이 되자 나뭇가지에 파란 싹이 돋았어요.
春になると木の枝に青い芽が出ました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
지붕 위로 길게 뻗은 나뭇가지를 가위로 잘라 냈다.
屋根の上に長く伸びた木の枝をハサミで切り落とした。
- 上級(TOPIK5〜6級)
폭설의 무게를 견디지 못한 가로수의 나뭇가지들이 부러지면서 정전 사고가 잇따랐다.
大雪の重さに耐えかねた街路樹の枝が折れ、停電事故が相次いだ。
- 日常会話
조심해, 앞에 뾰족한 나뭇가지가 튀어나와 있어.
気をつけて、前に尖った枝が突き出ているよ。

ゲームで覚える・約 1 分
나뭇가지 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「나뭇가지」のコアイメージコアイメージ
幹から分岐している、細くて硬い木質の部分
「나뭇가지」の使い方使い方
「나뭇가지」とよく一緒に使う語
「나뭇가지」の類義語との違い類義語との違い
나뭇가지: 木の幹から分岐して出る枝で、細くて硬い部分
가지: 木の幹から分岐して出る枝の一部分
줄기: 植物の体を支え、上へ伸びる茎や幹の部分
「나뭇가지」の韓国語での定義韓国語での定義
「나뭇가지」の語源語源
「가지」は固有語で枝の意味を持ち、「나무」と結びつくことで「나무+가지」が音変化し「나뭇가지」となり、物理的な枝や小枝を指す語として使われるようになった
「나뭇가지」のコラムコラム
- 「가지」には『種類』『ナス』など他の意味もあるため、物理的な枝を明確に示したい場合は「나뭇가지」や「나무 가지」のような言い方や前後の文脈で区別することが多い
「나뭇가지」のよくある間違い
✕ 나무가지
○ 나뭇가지
「나무」と「가지」を合わせて「木の枝」を表すときは、韓国語の決まりで「ㅅ」を間に入れ、「나뭇가지」と書きます。
「나뭇가지」のよくある質問
Q. 「枝」はいつも「나뭇가지」と言えばよいのですか?「가지」との違いは何ですか?
木の枝や小枝そのものをはっきり指すなら「나뭇가지」を使います。「가지」だけでも枝を表せますが、「種類」や「ナス」など別の意味もあるため、文脈で分かりにくいときは「나뭇가지」と言います。
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