「체험하다」の例文例文
「체험하다」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
도자기를 직접 체험했어요.
陶芸を直接体験しました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
학교에서 지진이 났을 때 대피하는 방법을 체험했습니다.
学校で地震が発生した際の避難方法を体験しました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
청년들이 해외 봉사 활동을 통해 다양한 문화를 체험하는 것은 시야를 넓히는 데 큰 도움이 된다.
青年たちが海外ボランティア活動を通じて多様な文化を体験することは、視野を広げるのに大いに役立つ。
- 日常会話
이번 주말에 가상 현실 게임 한번 체험해 볼래?
今度の週末、バーチャルリアリティのゲームを一度体験してみない?

ゲームで覚える・約 1 分
체험하다 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「체험하다」のコアイメージコアイメージ
実践を通して得る身体的・感覚的な経験
「체험하다」の使い方使い方
「체험하다」とよく一緒に使う語
「체험하다」の類義語との違い類義語との違い
체험하다: 実際に参加して感覚や動作を通して学ぶ経験をすることをいう。
경험하다: 色々な出来事や感情を実際に経験して理解することをいう。
느끼다: 身体や心で感覚や感情を直接感じ取ることをいう。
접하다: 実際に触れたり出会ったりして情報や出来事に触れることをいう。
해보다: 実際にやってみて良し悪しや結果を確かめることをいう。
「체험하다」の韓国語での定義韓国語での定義
「체험하다」の語源語源
語は漢字の體驗に하다が付いた形で、元来は身体で試して確かめる意味から、体験して得る行為を指す動詞として用いられる。
「체험하다」のコラムコラム
- 경험하다が広い意味の経験を指すのに対し、체험하다は直接試す行為や参加を特に表す点に注意する。
「체험하다」のよくある間違い
✕ 체험하요
○ 체험해요
日本語の動詞は丁寧形で語尾を変えるだけなので、韓国語でも「체험하다」に「요」を足せばよいと考えやすいですが、「하다」の해요体は「해요」になります。
「체험하다」のよくある質問
Q. 「체험하다」はいつも目的語を言う必要がありますか?
「체험하다」は目的語を取る動詞ですが、何を体験するか文脈で分かるときは目的語を省けます。「친구와 체험하러 갔어요」のように「体験しに行った」とも言えます。
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