貢献する
意味
- 動 貢献する
例文
コアイメージ
既存の取り組みに自分の時間や資源を加えて成果をより良くする動き
関連語
使い方
類義語との違い
기여하다: 今ある活動に自分の時間や力を加えて全体の結果をよくすること
돕다: 相手や物事に手を貸して助けること
협조하다: 相手の計画や仕事に合わせて助け合うこと
참여하다: 活動や集まりに加わって一緒に行動すること
이바지하다: 物事の進みや結果に自分の力を出して良くすること
韓国語での定義
語源
漢字語の「寄与」(寄+與)に由来し、寄は「寄せる・近づける」、與は「与える・加える」を意味し、両者が合わせて何かに力や資源を添えることを表し、そこに 하다 が付いて動詞になった
コラム
- 日常では「~에 기여하다」の形で使われ、ニュースや報告書でよく見られる一方、공헌하다はより公式で目立つ貢献に使われやすい点に注意

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기여하다 をゲームで覚えよう
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「貢献する」は韓国語で何と言う?
「貢献する」に最もぴったりな韓国語は「기여하다」です。漢字で「寄与する」と書く表現で、日本語の「貢献する」とほぼ同じ感覚で広く使われます。公の場やビジネス、学術的な場面などで、社会や組織、ある目標に対して役に立つ働きをした際によく用いられる表現です。
使い分け
- 기여하다
社会、組織、学術、文化などの発展に役に立ち、良い結果をもたらす場面で幅広く使われる標準的な表現です。
지역 사회의 발전에 크게 기여했다.
地域社会の発展に大きく貢献した。
よくある間違い
✕ 사회에 공헌하다
○ 사회에 기여하다
漢字語「공헌」も通じますが、韓国語では「기여」を使う方が圧倒的に自然で一般的です。
「貢献する」のよくある質問
Q. 助詞は何を使えばよいですか?
「〜に貢献する」と言いたいときは、助詞「-에」を用いて「〜에 기여하다」と表現します。「회사 발전에 기여하다(会社の発展に貢献する)」のように、対象の直後に「에」を付けます。
Q. 「공헌하다」は使いませんか?
「공헌하다(貢献する)」という単語自体も辞書に存在し意味は通じますが、日常やニュースなどでは「기여하다」の方がはるかに頻繁に使われます。迷ったときは「기여하다」を使うのが無難です。
「貢献する」は英語では
- 「貢献する」 → contribute和英辞典で見る
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