ダウンジャケット

意味

패딩のイラスト

例文

밖ba이kki 추chu우u니ni까kka 패pae딩ding을eul 입i어beo.

外が寒いからダウンジャケットを着て。

오o늘neu은reun 두du꺼kkeo운un 패pae딩ding을eul 입i었beo어sseo.

今日は厚手のダウンを着たよ。

コアイメージ

中綿の層で熱を閉じ込める厚手のアウター

関連語

使い方

類義語との違い

패pae딩ding: 中綿やダウンを入れて熱を閉じ込める、厚手の上着で寒さから身を守る。
다da운un: 羽毛や中綿を詰めて軽くて暖かくする短めの上着。
점jeom퍼peo: 前にファスナーがあり丈が短めのカジュアルな上着。
파pa카ka: フードが付いた長めの厚手の上着で風や雪を防ぐ。
코ko트teu: 体を長く覆う厚手の上着で主に防寒に使う。

韓国語での定義

솜som(충chung전jeon재jae)으eu로ro 채chae워wo 보bo온on성seong을eul 높no인pin 겨gyeo울ul철cheo용ryong 외oe투tu나na 점jeom퍼peo.

語源

英語のpaddingに由来し、韓国語では「패딩 점퍼」などの表現が短縮されて 패딩となり、羽毛か化学繊維の中綿を入れて暖かさを保つ衣類を指す。

コラム

  • 会話では『패딩을 입다』『패딩을 벗다』のように動詞的に使われ、ブランドや厚さで見た目と着心地が大きく変わるため店頭で試着して動きやすさや暖かさを確かめると失敗が少ない。

「ダウンジャケット」は韓国語で何と言う?

「ダウンジャケット」は韓国語で「패딩」と言います。英語の「padding」に由来する言葉で、羽毛だけでなく中綿が入った防寒着全般を広く指します。日常会話でダウンジャケットについて話すときは、この単語を使えば間違いなく通じます。

使い分け

  • 패딩

    中綿や羽毛が入った厚手の防寒着全般を指す最も一般的な表現です。丈の長さを問わず日常的に広く使われます。

    날씨가 추우니까 패딩을 입고 나가세요.

    天気が寒いのでダウンジャケットを着て出かけてください。

よくある間違い

  • ✕ 다운 자켓을 샀어요.

    ○ 패딩을 샀어요.

    「다운(ダウン)」単独ではあまり使われず、日常会話では「패딩」と呼ぶのが一般的です。

「ダウンジャケット」のよくある質問

Q. ロングのダウンジャケットは何と言いますか?
「롱패딩(ロンペディン)」と言います。韓国の冬の寒さは厳しいため、膝下まで隠れるロング丈のダウンジャケットが非常に人気で、冬の定番アイテムとして定着しています。短い丈のものは「숏패딩」と呼びます。
Q. 羽毛のダウンと中綿ジャケットは区別しますか?
日常会話ではどちらも「패딩」と呼びますが、素材を明確に区別したい場合は、アヒルの羽毛なら「덕다운(ダックダウン)」、ガチョウの羽毛なら「구스다운(グースダウン)」と素材名を付けて表現することがあります。

「ダウンジャケット」は英語では

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