biscuit
「biscuit」の例文例文
「biscuit」のレベル別の例文
- 入門(A1〜A2)
Il trempe son biscuit dans un verre de lait.
彼はビスケットをコップ一杯の牛乳に浸します。
- 中級(B1〜B2)
Pour préparer ce gâteau, il faut d'abord écraser les biscuits au fond du moule.
このケーキを作るには、まず型の底でビスケットを細かく砕く必要があります。
- 上級(C1〜C2)
Face à la hausse des coûts des matières premières, les fabricants de biscuits traditionnels sont contraints de revoir leurs marges.
原材料費の高騰に直面し、伝統的なビスケットの製造業者は利益率の見直しを余儀なくされています。
- 日常会話
Touche pas à mon biscuit, je le garde pour plus tard !
私のビスケットに触らないで、後で食べるんだから!
「biscuit」の意味ごとの使い方
- クッキー
Ces biscuits sont très croustillants.
このクッキーはどれもとてもサクサクしている。
「biscuit」のコアイメージコアイメージ
紅茶やコーヒーと一緒に皿にのる、小さくて食べやすい焼き菓子
「biscuit」の使い方使い方
「biscuit」とよく一緒に使う語
「biscuit」の類義語との違い類義語との違い
biscuit: 手でつまんで食べられる、紅茶やコーヒーに合う小さなフランスの焼き菓子。
sablé: バターの風味が強く、口の中でほろほろと崩れる焼き菓子。
cookie: チョコチップなどを混ぜて丸く焼くことが多い、しっとりした焼き菓子。
madeleine: 貝形の小さなふんわりとした焼き菓子で、焼き菓子の定番の一つ。
「biscuit」のフランス語での定義フランス語での定義
Petit gâteau sec, souvent servi avec le thé ou le café, de taille individuelle.
「biscuit」の語源語源
中世フランス語の bescuit(後に biscuit)が語源で、語源をたどるとラテン語 bis(2回)と coctus(焼く)に由来し、もとは乾燥させて保存するための「二度焼き」を意味していた。
「biscuit」のコラムコラム
- フランスの日常では biscuit は午後のおやつ(goûter)やコーヒーブレイクに頻出する語であり、カフェで小さな焼き菓子を指す基本語として知っておくと便利である。
「biscuit」のよくある間違い
✕ J'ai mangé une biscuit.
○ J'ai mangé un biscuit.
「biscuit」は男性名詞なので単数の不定冠詞は「un」とし、日本語には名詞の性がないため「une」を選びやすいです。
✕ J'ai mangé deux biscuit.
○ J'ai mangé deux biscuits.
「biscuit」は2個以上を表すとき複数形の「biscuits」とし、日本語では複数でも名詞の形を変えないため単数形のままにしやすいです。
「biscuit」のよくある質問
Q. 「biscuit」と「cookie」はどう使い分けるのですか?
Q. 「biscuit」はどのような場面で使うのですか?
「biscuit」に関連する単語
ほかに「クッキー」と訳せる単語
「食べ物」の仲間の単語
- bon良い
- avocat弁護士
- cuisine料理
- poisson魚
- painパン
- glaceアイスクリーム
- lait牛乳
- gâteauケーキ
- entrée入口
- nourriture食べ物
- viande肉
- pommeりんご
「お菓子」の仲間の単語
「biscuit」は英語では
- 「ビスケット」 → baking-powder biscuitbiscuit和英辞典で見る
- 「クッキー」 → cookie和英辞典で見る