合hé同tóng期qī限xiàn为wèi〜
意味
解説
契約期間を規定する決まり文句。正式な文書や条項で使われることが多く,合意内容として期間を確定・提示する硬い言い回しになる
例文
使う場面・ニュアンス
丁寧主にビジネスシーンにおいて、雇用契約書や取引契約書などの正式な文書を作成する際に用いられます。また、契約交渉の場で有効期間の条件を提示・確認する際にも使われる、非常にフォーマルで厳格なニュアンスを持つ表現です。
言い換え・似た表現
本合同有效期为……
本契約の有効期間は〜とする (契約書の前文や条項でよく使われる、極めて公的な表現です。)
合同期限定为……
契約期間は〜と定める (協議の上で期限を「確定した」というニュアンスが強調されます。)
合同自……起至……止
契約は〜から〜までとする (開始日と終了日を明確に区切って規定する実務的な言い回しです。)
言われたときの返し方
好的,这个期限我们没有异议。
承知いたしました。この期間について異議はございません。
关于合同期限,我们希望能够再商量一下。
契約期間に関して、もう一度ご相談させていただきたいです。
よくある間違い
✕ 合同期限是……(公的な契約条項として記載する場合)
○ 合同期限为……
「是」でも意味は通じますが、文書の条項規定としては「为」を使うのが通例です。
「合同期限为〜」のよくある質問
Q. 「为」の後にはどんな言葉が続きますか?
「三年(3年間)」などの期間そのものが入るほか、「自签订之日起一年(締結日より1年間)」や「2024年1月1日至2024年12月31日」のように具体的な日付の範囲を続けるのが一般的です。
Q. 口頭での会話でも使えますか?
使えますが、硬い書面語のため、打ち合わせや商談などの改まったビジネスの場に限られます。同僚との気軽な雑談などでは「合同期是……」など、より日常的な表現を使うのが自然です。
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