批pī改gǎi

意味

  • 動 添削するてんさくする
  • 動 採点するさいてんする

例文

老lǎo师shī正zhèng在zài批pī改gǎi学xué生shēng的de作zuò业yè。

先生は学生の宿題を添削している。

コアイメージ

答案の書かれたものを順に見て、誤りを直しながら評価を加える動き

中国語での定義

检jiǎn查chá并bìng改gǎi正zhèng作zuò业yè、试shì卷juàn等děng书shū面miàn内nèi容róng中zhōng的de错cuò误wù,有yǒu时shí还hái要yào写xiě下xià评píng语yǔ或huò作zuò出chū评píng分fēn

語源

批改は、「批」の調べて意見を加える意味と、「改」の直す意味が結びつき、答案や宿題を確認して直す語になったもの

コラム

  • 日本語の「添削」よりも、誤りを直すだけでなく点数や評価を付ける場面まで含みやすく、先生が答案に赤字を入れる作業を指すことが多い

评píng改gǎi

意味

  • 動 添削するてんさくする

例文

老lǎo师shī正zhèng在zài评píng改gǎi学xué生shēng的de作zuò文wén。

先生は学生の作文を添削している。

コアイメージ

内容を見て評価し、問題のある部分を直して整える流れ

中国語での定義

对duì文wén章zhāng、作zuò业yè等děng进jìn行xíng评píng价jià,找zhǎo出chū问wèn题tí并bìng修xiū改gǎi不bú正zhèng确què或huò不bù合hé适shì的de地dì方fāng

語源

评改は、「评」が内容を見て評価すること、「改」が問題のある部分を直すことを表し、評価と修正を一続きに行う成り立ち

コラム

  • 「批改」と近いが、「评改」は作文や文章の内容を評価したうえで直す場面に使われ、単に誤りを直すだけでなく評価の面も含む用法

斧fǔ削xuē

意味

例文

这zhè篇piān文wén章zhāng还hái请qǐng老lǎo师shī斧fǔ削xuē。

この文章を先生に添削していただきたい。

コアイメージ

文章の余分や不備を刃物で削り落とし、形を整える感覚

中国語での定義

请qǐng别bié人rén修xiū改gǎi文wén章zhāng,删shān去qù不bù妥tuǒ之zhī处chù并bìng加jiā以yǐ润rùn色sè的de谦qiān辞cí

語源

斧削は、「斧」の刃で「削」るという字の組み合わせから、文章を刃物で削って整える比喩になった語

コラム

  • 「斧削」は硬い書き言葉で、先生や編集者など目上の相手に文章を見てもらう場面で使われ、「修改」よりもへりくだった響きを持つ表現

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