严yán厉lì批pī评píng

意味

  • 動 厳しく批判するきびしくひはんする

例文

老lǎo师shī严yán厉lì批pī评píng了le迟chí到dào的de学xué生shēng。

先生は遅刻した生徒を厳しく批判した。

コアイメージ

問題のある行動に強い指摘を向け、改めさせようとする働きかけ

中国語での定義

用yòng强qiáng硬yìng而ér严yán肃sù的de语yǔ气qì指zhǐ出chū某mǒu人rén的de错cuò误wù或huò不bú当dàng行xíng为wéi

語源

严厉批评は、「严厉」が態度や言葉のきびしさを、「批评」が問題点を取り上げて評価することを表す組み合わせで、相手の誤りに強い批判を向ける意味になる

コラム

  • 「受到严厉批评」は「きびしく批判される」という受け身の表現で、批判する側ではなく批判を受けた人や組織を主語にできる

打dǎ棍gùn子zi

意味

  • 動 厳しく批判するきびしくひはんする

例文

他tā总zǒng爱ài给gěi别bié人rén打dǎ棍gùn子zi。

彼はいつも他人を厳しく批判したがる。

コアイメージ

相手を一本の棍棒で一方的にたたくように、言葉で厳しく攻撃するイメージ

中国語での定義

用yòng很hěn严yán厉lì的de态tài度dù批pī评píng或huò攻gōng击jī别bié人rén,常cháng常cháng把bǎ对duì方fāng简jiǎn单dān地dì说shuō成chéng有yǒu问wèn题tí

語源

打棍子は、「打」(たたく)と「棍子」(棒)を組み合わせ、棒で人をたたくありさまを、言葉で人を厳しく攻撃する意味へ広げた表現

コラム

  • 「给别人打棍子」のように人を目的語に取り、相手の一つの行動を強く責めるだけでなく、相手全体を悪い側だと決めつける場面にも使う表現

鞭biān挞tà

意味

  • 動 鞭打つむちうつ
  • 動 厳しく批判するきびしくひはんする

例文

士shì兵bīng用yòng鞭biān子zi鞭biān挞tà战zhàn马mǎ。

兵士はむちで軍馬を鞭打った。

コアイメージ

むちの一打を、現実の打撃にも厳しい非難にも広げたもの

中国語での定義

用yòng鞭biān子zi打dǎ击jī,也yě指zhǐ用yòng严yán厉lì的de言yán辞cí批pī评píng或huò谴qiǎn责zé

語源

鞭挞は、「鞭」がむちを表し、「挞」が打つ・むち打つことを表す複合語で、二字でむち打ちの動作を示す

コラム

  • 実際のむち打ちにも使えるが、現代の文章では思想や行為など目に見えない対象を厳しく責める意味で使われることが多い

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