安ān祖zǔ花huā

意味

  • 名 アンスリウム
  • 名 ベニウチワ

例文

安ān祖zǔ花huā喜xǐ欢huān温wēn暖nuǎn的de环huán境jìng。

アンスリウムは暖かい環境を好む。

コアイメージ

鮮やかな色の大きな部分が、細かな花の集まる棒を包んで目立つ植物

中国語での定義

一yì种zhǒng常cháng绿lǜ的de观guān赏shǎng植zhí物wù,鲜xiān艳yàn的de部bù分fèn包bāo着zhe一yì根gēn细xì长cháng的de花huā穗suì,花huā穗suì上shàng有yǒu许xǔ多duō很hěn小xiǎo的de花huā,适shì合hé在zài室shì内nèi种zhòng植zhí

語源

安祖花は、Anthurium という植物名の音を「安祖」で表し、植物を表す「花」を後ろに置いて作った名前

コラム

  • 日本語の「ベニウチワ」は赤い部分をうちわに見立てた呼び名だが、中国語の「红掌」は手のひらに見立てており、同じ形を別の身近な物で表している

红hóng掌zhǎng

意味

  • 名 アンスリウム

例文

花huā店diàn里lǐ有yǒu很hěn多duō红hóng掌zhǎng。

花屋にはアンスリウムがたくさんある。

コアイメージ

鮮やかな赤い苞が、一本の穂を囲む手のひら形の花姿

中国語での定義

一yì种zhǒng用yòng于yú观guān赏shǎng的de常cháng绿lǜ植zhí物wù,红hóng色sè的de佛fú焰yàn苞bāo包bāo围wéi着zhe中zhōng间jiān的de肉ròu穗suì花huā序xù

語源

红掌は、「红」と「掌」を組み合わせた語で、赤い色と手のひらに似た苞の形を表し、中央の肉穂花序を囲む姿から生まれた名称

コラム

  • 赤く目立つ部分は花びらではなく苞で、中央の棒のような部分に小さな花が集まる構造を持つため、中国語の名前は花全体の形を見分ける手がかりになる

火huǒ鹤hè花huā

意味

  • 名 アンスリウム

例文

我wǒ们men在zài客kè厅tīng里lǐ养yǎng了le一yì盆pén火huǒ鹤hè花huā。

私たちは居間でアンスリウムを一鉢育てている。

コアイメージ

ハート形にも見える鮮やかな苞が、中央の細長い花序を引き立てる姿

中国語での定義

一yì种zhǒng用yòng于yú观guān赏shǎng的de植zhí物wù,红hóng色sè苞bāo片piàn中zhōng间jiān有yǒu一yì根gēn细xì长cháng的de花huā序xù

語源

火鹤花は、「火鹤(赤いフラミンゴ)」と「花」から成る複合語で、鮮やかな苞と細長く伸びる花序を持つ姿に基づく名前

コラム

  • 「火鹤花」の赤く色づいた部分は花びらではなく苞で、中央の棒状の部分に小さな花が集まっているため、見た目と植物の仕組みを一緒に覚えられる語

花huā烛zhú

意味

  • 名 アンスリウム
  • 名 婚礼用ろうそくこんれいようろうそく

例文

他tā在zài客kè厅tīng里lǐ养yǎng了le一yì盆pén花huā烛zhú。

彼は居間でアンスリウムを一鉢育てている。

コアイメージ

花の形をした赤い部分を、炎を立てる一本のろうそくに見立てるイメージ

中国語での定義

一yì种zhǒng叶yè子zi四sì季jì常cháng绿lǜ的de观guān赏shǎng植zhí物wù,红hóng色sè的de苞bāo片piàn像xiàng花huā,也yě像xiàng蜡là烛zhú的de火huǒ焰yàn;还hái指zhǐ婚hūn礼lǐ时shí使shǐ用yòng的de蜡là烛zhú

語源

花烛は、「花」と「烛」を組み合わせた複合語で、アンスリウムの花のような赤い苞とろうそくの炎の形を結びつけた植物名と、婚礼で使うろうそくを指す語の両方に用いられる成り立ち

コラム

  • 中国語の成語「洞房花烛夜」では、花烛は新婚の部屋で使う婚礼用のろうそくを意味し、室内植物の話とは異なる場面で使われる語

「アンスリウム」は英語では

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