「바둑」の例文例文
「바둑」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
할아버지께서는 바둑을 아주 잘 두세요.
おじいさんは囲碁がとても上手です。
- 中級(TOPIK3〜4級)
어린이들의 집중력을 기르는 데 바둑 교육이 큰 도움이 됩니다.
子どもの集中力を育てるのに囲碁の教育がとても役に立ちます。
- 上級(TOPIK5〜6級)
인공지능이 인간 최고수를 꺾은 이후, 바둑계는 새로운 분석 방식을 적극적으로 도입하고 있다.
人工知能が人間の最高峰棋士を破って以来、囲碁界は新しい分析方法を積極的に取り入れている。
- 日常会話
심심한데 머리도 식힐 겸 바둑이나 한판 둘까?
退屈だし頭を冷やすついでに囲碁でも一局打とうか?

ゲームで覚える・約 1 分
바둑 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「바둑」のコアイメージコアイメージ
石の配置と囲い合いで勝敗が決まる長考のボードゲーム
「바둑」の使い方使い方
「바둑」とよく一緒に使う語
「바둑」の類義語との違い類義語との違い
바둑: 黒と白の石を盤上に置いて陣地を取り合い、陣地の数で勝敗を決める伝統的な盤上競技
체스: 異なる能力を持つ駒を使い、相手のキングを追い詰めることを目的とする西洋の戦略ボードゲーム
장기: 特定の動きをする駒を使い、相手の重要な駒を取ることを目標にする伝統的なボードゲーム
오목: 格子状の盤に石を置き、先に五つ続けて並べた方が勝ちになる単純なゲーム
「바둑」の韓国語での定義韓国語での定義
돌을 놓아 상대의 돌을 둘러싸거나 영토를 넓혀 더 많은 영역을 확보하는 것을 목표로 하는 전통적 보드 게임.
「바둑」の語源語源
単語としての「바둑」は韓国語の固有語であり、囲碁という中国起源の遊戯が朝鮮に伝わった後に朝鮮語内で定着した呼称であるため、漢字の「碁(고)」とは別に会話語として発展した語である。
「바둑」のコラムコラム
- 公園や集まりで年配者が対局する光景が今も見られる文化があり、気軽に誘う表現として '바둑 한 판 두자' のような言い方が使われる。
「바둑」のよくある間違い
✕ 바둑을 쳐요
○ 바둑을 둬요
日本語の「囲碁を打つ」の「打つ」から「치다」を選びやすいですが、韓国語では囲碁をする意味で「바둑을 두다」と言います。