「리듬」の例文例文
「리듬」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
음악을 들으면서 손으로 리듬을 탔어요.
音楽を聴きながら手でリズムを取りました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
방학 동안 늦잠을 잤더니 생활 리듬이 완전히 깨졌어요.
休みの間に朝寝坊をしていたら、生活リズムが完全に崩れてしまいました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
선발 투수는 초반의 불안한 투구에서 벗어나 서서히 자신만의 경기 리듬을 되찾았다.
先発投手は序盤の不安定なピッチングから抜け出し、徐々に自分ならではの試合のリズムを取り戻した。
- 日常会話
너무 조급해하지 말고 네 리듬대로 천천히 해 봐.
あんまり焦らないで、君のペースでゆっくりやってみなよ。

ゲームで覚える・約 1 分
리듬 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「리듬」のコアイメージコアイメージ
繰り返される拍や間が全体の勢いやまとまりを作るという感覚だ。
「리듬」の使い方使い方
「리듬」とよく一緒に使う語
「리듬」の類義語との違い類義語との違い
리듬: 繰り返される拍や間の取り方で曲や動作にまとまりや勢いを与える感覚。
박자: 楽譜で示される拍のくり返しや拍子を指す語。
리듬감: 音楽や動きの拍に自然に乗る感覚。
템포: 曲や演奏の速さを表す語。
비트: ポピュラー音楽で繰り返される刻みを指す語。
「리듬」の韓国語での定義韓国語での定義
「리듬」の語源語源
리듬は英語 rhythm の借用語で、英語の語源は古ギリシア語 rhythmos にあり『流れ』や『配列』を意味したことから、拍や間の規則的な繰り返しの意味で韓国語に入ってきた。
「리듬」のコラムコラム
- 韓国語では '리듬' と '박자' が似た場面で使われるが、박자 は楽譜の拍子を指すことが多く、日常では感覚や乗りを表すときに '리듬' を使うことが多い。
「리듬」のよくある間違い
✕ 리듬이 늦다
○ 리듬이 느리다
速さが遅いという意味では、日本語の「遅い」が韓国語の「느리다」と「늦다」に分かれ、リズムには「느리다」を使います。
「리듬」のよくある質問
Q. 「リズムが速い」は「리듬이 빠르다」と「템포가 빠르다」のどちらで言うのですか?
どちらも使えますが、指すものが違います。「리듬이 빠르다」は曲の刻みや流れを速く感じるという言い方で、「템포가 빠르다」は曲そのものの速さを表す言い方です。
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