~의ui 청구기호를cheong gu gi ho reul 알려al lyeo 주세요chu se yo.
意味
解説
所蔵位置を示す番号を教えてほしいと頼む表現。図書館の窓口やカウンターで、特定の本や資料について職員に丁寧に棚番号を尋ねる時に使う
例文
使う場面・ニュアンス
丁寧図書館の案内カウンターで、探している図書や資料の棚の位置(請求記号)を職員に尋ねる場面で使います。相手に失礼のない敬体で、目的の資料をスムーズに特定して教えてもらいたいときにぴったりの丁寧な表現です。
言い換え・似た表現
청구기호가 어떻게 되나요?
請求記号はどうなっていますか? (番号そのものを柔らかく確認する表現です。)
이 책의 청구기호를 찾을 수 있을까요?
この本の請求記号を調べていただけますか? (より控えめで丁寧にお願いする言い方です。)
청구기호 좀 확인할 수 있을까요?
請求記号を少し確認できますか? (窓口で手短に確認をお願いする自然な表現です。)
言われたときの返し方
잠시만요, 검색해 드릴게요.
少々お待ちください、検索いたします。
여기에 적힌 번호가 청구기호입니다.
こちらに書かれている番号が請求記号です。
よくある間違い
✕ 청구번호를 알려 주세요.
○ 청구기호를 알려 주세요.
韓国の図書館では「請求番号」ではなく「請求記号」という用語が一般的です。
「~의 청구기호를 알려 주세요.」のよくある質問
Q. 書名を文頭にどう繋げますか?
書名の後ろに「의(の)」を付けます。例えば「이 책의 청구기호를 알려 주세요(この本の請求記号を教えてください)」のように表現します。パッチムの有無に関わらず「의」で繋げられます。
Q. 自分で検索機を使う時は?
館内の検索機で本を検索した際、画面に表示される「청구기호」の英数字をメモするか、備え付けの印刷機でレシートを出して書架を探します。見つからない時はその紙を見せて尋ねると親切です。
このフレーズの単語を英語では
「~의 청구기호를 알려 주세요.」と同じフレーズ帳のフレーズ
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