~ 몇myeot 학점hak jjeom 인정되나요in jeong doe na yo?
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
丁寧大学の学務窓口や教授、留学先の担当部署で、履修登録や単位互換の確認をする際に使います。「〜は何単位認定されますか?」と相手に失礼なく、礼儀正しく事実を確認できる標準的な丁寧表現です。
言い換え・似た表現
몇 학점까지 인정받을 수 있나요?
何単位まで認定を受けることができますか? (上限枠を尋ねるニュアンスが含まれます。)
몇 학점으로 인정됩니까?
何単位として認定されますか? (窓口や公式メールでより改まった響きになります。)
학점 인정이 얼마나 되나요?
単位認定はどれくらいされますか? (全体の認定量を少し柔らかく尋ねる表現です。)
言われたときの返し方
최대 3학점까지 인정됩니다.
最大3単位まで認定されます。
전공 선택으로 2학점 인정 가능합니다.
専攻選択として2単位認定可能です。
관련 서류를 확인해 봐야 알 수 있습니다.
関連書類を確認してみてから分かります。
よくある間違い
✕ 몇 단위 인정되나요?
○ 몇 학점 인정되나요?
日本語の「単位」を直訳せず、大学の単位は「学点」を使います。
「~ 몇 학점 인정되나요?」のよくある質問
Q. 波線部分には何を入れますか?
「이 수업은(この授業は)」や「교환학생 학점은(交換留学の単位は)」のように、認定を受けたい対象の科目名や活動名に助詞をつけて入れます。
Q. メールでもそのまま使えますか?
十分丁寧な表現なのでメールでも使えます。より格式ばった文面にしたい場合は、語尾を「인정됩니까?」や「인정받을 수 있는지 문의드립니다」に変えるとさらに改まった印象になります。
このフレーズの単語を英語では
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