~ 과목kwa mok 청강cheong gang 가능한가요ka neung han ga yo?
意味
解説
授業の聴講可否を尋ねる表現。履修条件や手続きの有無を教務や担当教員に確認するときに使い、許可や担当教員の承認が必要になる場合が多い点に注意する
例文
使う場面・ニュアンス
丁寧大学などで、正式な単位取得ではなく授業だけを受ける「聴講」ができるか、担当教員や学科事務室に尋ねるときに使います。丁寧で礼儀正しい響きがあり、メールでの問い合わせや面談の際にもそのまま使える便利な表現です。
言い換え・似た表現
이 수업 청강해도 될까요?
この授業を聴講してもよろしいですか? (より直接的に教員へ許可を求める柔らかい表現です。)
청강 신청은 어떻게 해야 하나요?
聴講の申請はどのようにすればいいですか? (手続きの方法を具体的に確認したいときに使います。)
혹시 청강생도 받으시나요?
もしかして聴講生も受け入れていますか? (聴講を受け入れているか控えめに尋ねる表現です。)
言われたときの返し方
네, 교수님께 허락을 받으시면 가능합니다.
はい、教授の許可をいただければ可能です。
죄송하지만 이번 학기는 청강이 불가능합니다.
申し訳ありませんが、今学期は聴講ができません。
よくある間違い
✕ ~ 과목 들어도 돼요?
○ ~ 과목 청강 가능한가요?
「聞く」の直訳は単位履修とも取れるため、聴講と明確に伝えます。
「~ 과목 청강 가능한가요?」のよくある質問
Q. メールで教授に送る際もこのままで良い?
失礼ではありませんが、文末を「청강이 가능할지 여쭙고자 합니다(聴講が可能かお伺いしたく存じます)」などの、より改まった敬語に変えるとさらに丁寧な印象を与えられます。
Q. 「과목」の前に助詞は必要ですか?
科目名の後ろに助詞「을/를(〜を)」を入れて「~ 과목을 청강 가능한가요?」としても自然ですし、助詞を省いて科目名と「과목」を直接続けても問題なく通じます。
このフレーズの単語を英語では
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