신고sin go 가격을ka gyeo geul ~으로eu ro 기재해ki jae hae 주세요chu se yo.

신고 가격을 ~으로 기재해 주세요.のイラスト

意味

申告価格を〜で記載してください。

解説

申告価格の単位や金額を書いてほしいという依頼。通関や発送書類でどの通貨・金額で申告するかを丁寧に指定する表現で、業務的な場面で使う

例文

송장에 신고sin go 가격을 300,000원won 으로eu ro 기재해 주세요.

送り状に申告価格を300,000ウォンで記載してください。

네ne, 바로pa ro 그렇게keu reo ke 적어 드리겠습니다teu ri get sseum ni da.

はい、すぐそのように記入します。

使う場面・ニュアンス

丁寧海外発送や通関手続きの際、インボイス(送り状)に記載する申告金額や通貨単位を指定するときに使います。物流業者や取引先、代行業者などに対する業務連絡で用いられる表現で、事務的かつ丁寧にお願いするニュアンスです。

言い換え・似た表現

  • 신고 가격을 ~으로 적어 주세요.

    申告価格を〜と書いてください。 (日常的で少し柔らかい言い方です。)

  • 신고 가격은 ~으로 기재 부탁드립니다.

    申告価格は〜で記載をお願いいたします。 (メール等でよく使われる、より丁寧な依頼表現。)

  • 신고 금액을 ~으로 입력해 주십시오.

    申告金額を〜と入力してください。 (システムの入力画面などで使われる硬い表現。)

言われたときの返し方

  • 네, 확인했습니다. 말씀하신 금액으로 기재하겠습니다.

    はい、承知いたしました。仰った金額で記載します。

  • 알겠습니다. 인보이스에 그대로 반영해 드릴게요.

    分かりました。インボイスにそのまま反映させますね。

よくある間違い

  • ✕ 신고 가격을 ~로 써 주세요.

    ○ 신고 가격을 ~으로 기재해 주세요.

    「쓰다」は日常会話的で、公的な書類作成ではやや軽すぎます。

「신고 가격을 ~으로 기재해 주세요.」のよくある質問

Q. 波線部分にはどんな言葉が入りますか?
「50달러(50ドル)」のような具体的な金額や、「USD(アメリカドル)」といった通貨単位が入ります。子音で終わる数字や語には「으로」、母音で終わる語には「로」が付く点に注意しましょう。
Q. 「가격」と「금액」はどう使い分ければいいですか?
どちらを使っても意味は通じますが、「가격(価格)」は個々の品物の値段を指すことが多く、「금액(金額)」は合計額を指す場面でよく使われます。インボイスの総額を指定する場合は「신고 금액」と言っても自然です。

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