母の再婚相手

意味

  • 名 母の再婚相手ははのさいこんあいて
  • 名 継父
계부のイラスト

例文

주ju말ma에re 계gye부bu와wa 영yeong화hwa를reul 봤bwa어sseo요yo.

週末に母の再婚相手と映画を見ました。

명myeong절jeo에re 계gye부bu께kke 선seon물mu을reul 드deu렸ryeo어sseo요yo.

祝祭日に継父に贈り物を渡しました。

コアイメージ

母の再婚で家族に加わった、血のつながらない父親の立場

関連語

使い方

類義語との違い

계gye부bu: 母の再婚によって家族に加わった、血縁のない父親の立場の人。
새sae아a버beo지ji: 母の再婚で父親になった血のつながらない男性を指す、日常でよく使われる語。
새sae아a빠ppa: 母の再婚でできた父親を親しい間柄で呼ぶくだけた語。
의ui붓bu아sa버beo지ji: 母の再婚で家族になった血のつながらない父親を指す、やや形式的な語。

韓国語での定義

어eo머meo니ni가ga 재jae혼hon한han 뒤dwi 어eo머meo니ni의ui 남nam편pyeo으neu로ro서seo 혈hyeo연ryeon적jeok 관gwan계gye가ga 없eom는neun 아a버beo지ji.

語源

漢字語の「계부」は繼父に相当し、繼は「継ぐ・続ける」、父は「父」を意味し、組み合わせで「前の父のあとを継ぐ人」すなわち母の再婚相手を指す語になった。

コラム

  • 公式な書類や堅い場面では漢字語の「계부」が使われることが多く、日常会話では「새아버지」や親密なら単に「아버지」と呼ぶ場合が多い。

「母の再婚相手」は韓国語で何と言う?

「母の再婚相手」を指す最も一般的な語は「계부」です。漢字で「継父」と書き、法律用語や血縁関係を説明する硬い文脈でよく使われます。一方、日常会話で直接呼ぶ際や親しい間柄で話題にする場合は、単に「아버지(お父さん)」や「새아버지(新しいお父さん)」と表現するのが自然です。

使い分け

  • 계부

    血のつながりがない義理の父親を表す硬い表現です。公的な書類や客観的な続柄の説明などで主に用いられます。

    그는 어머니가 재혼하면서 계부와 함께 살게 되었다.

    彼は母が再婚したことで、母の再婚相手と一緒に暮らすことになった。

よくある間違い

  • ✕ 계부님, 진지 드세요.

    ○ 아버지, 진지 드세요.

    「계부」は関係性を表す客観的な語であり、本人への呼びかけには使いません。

「母の再婚相手」のよくある質問

Q. 日常会話で母の再婚相手を呼ぶときは?
本人の前で直接呼ぶときは「아버지(お父さん)」と呼ぶのが一般的です。他人に「母の再婚相手」であることを説明しつつ、親しみを持った表現にしたい場合は「새아버지(新しいお父さん)」という言葉がよく使われます。
Q. 「의부」と「계부」の違いは何ですか?
「계부」は母親の再婚相手である義父を指します。一方、「의부(義父)」は養父や配偶者の父親など、血縁のない父親全般を広く指す言葉です。母の再婚相手を正確に表す公的な表現としては「계부」が適しています。

おすすめの単語帳

1 / 1
↑ TOPへ