保証人
意味
- 名 保証人
例文
コアイメージ
誰かの負債や契約の履行を保証して責任を負う人物像。
関連語
使い方
類義語との違い
보증인: 誰かの借金や契約の履行を保証して、支払いなどの責任を負う人。
보증: 他人の債務や約束が守られるように保証すること。
보증금: 契約の履行や損害を担保するために預ける金銭。
보증서: 保証の事実や条件を記した公式の書類。
韓国語での定義
語源
보증(保證)은漢字語で「保証する」の意味をもち、末尾の 인(人)は「人」を表すため、保證+人で『誰かの債務や契約を保証する者』を指す語として成立した。
コラム
- 口語では '보증인 되어 줄래?' のように頼む表現が使われ、正式な手続きでは本人確認や署名が求められることが多い。
「保証人」は韓国語で何と言う?
「保証人」は韓国語で「보증인(ポジュンイン)」と言います。漢字「保証人」をそのまま韓国語読みにした言葉で、借金や賃貸契約、身元保証など、法的な責任を伴う場面全般で広く使われます。日常会話では「人」を省いて単に「보증(保証)」の形で「保証人を立てる」のように表現することも一般的です。
使い分け
- 보증인
法的な義務や責任を負う保証人を指す最も標準的な表現です。金融や不動産契約、公的な手続きなどで幅広く使われます。
대출을 받으려면 보증인이 필요합니다.
融資を受けるには保証人が必要です。
よくある間違い
✕ 보증인을 서다
○ 보증을 서다
「保証人になる(保証人を引き受ける)」は、人ではなく「보증(保証)」を使って表現するのが自然です。
「保証人」のよくある質問
Q. 連帯保証人は韓国語で何と言いますか?
「연대보증인(ヨンデボジュンイン)」と言います。主債務者と同等の重い返済義務を負う保証人のことです。契約書などの公的な文書や法的な説明の場面でそのまま使われます。
Q. 「身元保証人」の韓国語表現は?
「신원보증인(シノンボジュンイン)」と言います。就職や留学の手続きなどで、本人の身元や身元に伴う損害を保証する人物を指す際に使われます。
「保証人」は英語では
「保証人」を含むフレーズ
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