Je vais l'enregistrer sous le nom ~.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
ふつうオフィスや学校で、同僚や友人と共同作業をしている際に使います。作成中のファイルやデータをどの名前で保存するかを相手に共有し、後から見失わないように確認する場面に適した表現です。親しみのある前向きなニュアンスを含みます。
言い換え・似た表現
Je l'enregistre sous le nom de dossier projet.
プロジェクトフォルダという名前で保存するね。 (現在形を使い、今まさに保存する動作を表します。)
Je vais le sauvegarder comme ça.
こういう形でバックアップを取っておくよ。 (データ消失を防ぐバックアップのニュアンスです。)
Je te l'enregistre sous ce nom-là.
あなたのためにその名前で保存しておくね。 (相手のために作業してあげる親切さが加わります。)
言われたときの返し方
Parfait, merci, comme ça je le retrouverai facilement.
完璧です、ありがとう、それならすぐ見つけられます。
Ça marche, c'est très clair.
了解です、とても分かりやすいですね。
「Je vais l'enregistrer sous le nom ~.」のよくある質問
Q. 前置詞は sous で固定ですか?
はい、「〜という名前で」とファイル名や名義を指定するときは前置詞 sous を使うのが自然です。英語の under と同じ感覚で、sous le nom de ... という形でよく使われます。
Q. sauvegarder との違いは何ですか?
enregistrer は作業中のファイルを「名前を付けて保存する」一般的な操作を指します。一方、sauvegarder はデータの消失を防ぐための「バックアップを取る・保護する」というニュアンスが強くなります。
このフレーズの単語を英語では
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