ピッ
意味
- 男性名詞 ピッ
- 名 ビープ音
- 名 ピー音
例文
コアイメージ
入力や操作の確認・警告を示す短いピー音。
関連語
使い方
類義語との違い
bip: 一回または短く繰り返して鳴り、確認や注意を示す小さな電子音「ピッ」
son: 耳に届くあらゆる音
signal: 注意や指示を伝えるための音や表示
フランス語での定義
Bruit bref et perçant, habituellement électronique, employé pour indiquer une validation, un avertissement ou une alarme, représenté par l'onomatopée «bip».
語源
bip は音を表す擬音語であり、磁気カードや電子機器の普及に伴って20世紀に一般化し、英語の beep とほぼ同義で使われることが多い。
コラム
- フランス語では 'faire bip' や 'émettre un bip' のように表現することが多く、音の発生源や動作を説明するときに便利である。

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「ピッ」はフランス語で何と言う?
電子音の「ピッ」はフランス語で bip と言います。擬音語としてそのまま使われるほか、男性名詞(un bip)として電子機器が発する短い電子音や警告音そのものを指す言葉としても非常に一般的に用いられます。レジのバーコード読み取り音や改札機の音、タイマーの音などに幅広く使えます。
使い分け
- bip
機械や電子機器が発する短い電子音全般を表します。擬音語としても「ピッという音」を表す名詞としても使われます。
L'appareil a fait un bip sonore.
機器がピッと音を立てました。
よくある間違い
✕ Il a fait pi.
○ Il a fait bip.
日本語の「ピッ」につられて pi と言うと通じません。電子音は bip と表現します。