「wonderfully」の比較級・最上級
| 比較級 | more wonderfully |
|---|---|
| 最上級 | most wonderfully |
「wonderfully」のレベル別の例文

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この単語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め・スペル
「 wonderfully」のコアイメージ コアイメージ
称賛や驚きを伴って、行為や状態が非常に優れていることを表す
「wonderfully」のよく使う型
「wonderfully」とよく一緒に使う語
「wonderfully」のよくある間違い
「 wonderfully」の英英 英英
In a way that inspires admiration or is remarkably good; very well.
「 wonderfully」の語源 語源
wonderfullyは、wonder(驚き・感嘆)に形容詞語尾-fulと副詞語尾-lyが付いて「感嘆や高い程度を伴って〜する」という意味になった
「 wonderfully」のコラム コラム
- 賞賛を込めて出来事や行為を評価する副詞で、演奏や成果を褒める場面で使われることが多く、文脈によっては皮肉的にも用いられる
「wonderfully」のよくある質問
Q. wonderfullyはどんな品詞?
wonderfullyは副詞で、「素晴らしく」「見事に」「非常に」という意味です。動詞や形容詞などを修飾します。
Q. wonderfullyの比較級と最上級は?
比較級はmore wonderfully、最上級はmost wonderfullyです。ただし、実際には比較級や最上級を使う場面は多くありません。
Q. wonderfullyとwonderfulの違いは?
Q. wonderfullyにはどんな意味がありますか?
主に「素晴らしく、見事に」という様態の意味と、「非常に、とても」という強調の意味の2つがあります。動作の様子を表す場合は動詞を修飾して「見事に」となり、形容詞や過去分詞を修飾する場合は「実に、極めて」という意味で好意的な気持ちを込めて強調します。例えば She sang wonderfully.(彼女は見事に歌った)のように使われます。
Q. veryとwonderfullyの意味の違いは?
どちらも「とても」と程度を強める言葉ですが、込められる感情が異なります。veryは客観的・中立的に度合いを強めるのに対し、wonderfullyは「素晴らしいと感じるほど」「好ましくて嬉しい」というポジティブな感動や好意が伴います。そのため、wonderfully badのように否定的な単語と組み合わせて使うことは原則としてありません。
Q. 文の中でwonderfullyはどこに置けばいい?
Q. wonderfullyの発音やアクセントのコツは?
第1音節の「won」に最も強くアクセントを置いて発音します。発音記号はアメリカ英語で /ˈwʌndərfəli/、イギリス英語で /ˈwʌndəfəli/ です。日本語のカタカナのように平坦に読まず、最初の「ワ」を一番強くはっきり発音し、続く音節は力を抜いて流れるように「ンダファリ」と発音すると自然に聞こえます。
Q. beautifullyやfantasticallyとの違いは?
それぞれニュアンスの力点が異なります。beautifullyは視覚的な美しさや動作の優雅さ・見事さに焦点を当てます。fantasticallyは現実離れしているほど並外れている様子を強調します。一方、wonderfullyは心からの喜びや「素晴らしい」という感嘆・好意を表す際に幅広く用いられます。