「profitability」のレベル別の例文
- 中学
The new store showed strong profitability in its first year.
- 高校・英検2級
Investors carefully examined the project's profitability before providing funds.
- TOEIC・ビジネス
The quarterly report highlights improved profitability across our overseas operations.
- 日常会話
「 profitability」のコアイメージ コアイメージ
事業や投資が利益を生む能力としての収益性
「profitability」のよく使う型
「profitability」とよく一緒に使う語
「profitability」のよくある間違い
「 profitability」の英英 英英
The degree to which a business, project, or investment generates profit or financial gain.
「 profitability」の語源 語源
profitabilityは、profit(利益)に能力・性質を表す接尾辞‑abilityが結びついて「利益を生む性質・能力」を表す語として英語で形成された
「 profitability」のコラム コラム
- 会計や経営の文脈では収益性は単なる利益額だけでなく利益率や回収期間など複数の指標で評価される
「profitability」のよくある質問
Q. profitabilityの複数形は?
profitabilityは通常、数えられない名詞として使うため、複数形は一般的ではありません。複数の事業などの収益性を指す場合も、通常はprofitabilityのまま使います。
Q. profitabilityとprofitの違いは?
Q. profitabilityの形容詞形は?
Q. profitabilityの意味や日本語訳は?
Q. profitabilityの発音やアクセントの位置は?
発音記号はアメリカ英語で/ˌprɑː.fə.təˈbɪl.ə.t̬i/、イギリス英語で/ˌprɒf.ɪ.təˈbɪl.ə.ti/です。カタカナでは「プロフィタビリティ」のように読まれます。アクセントは第4音節の「ビ(bil)」にあるため、前半のプロではなく、後ろの「ビ」を最も強く高く発音するのがポイントです。
Q. profitabilityという単語の成り立ちは?
Q. profitabilityとよく一緒に使う動詞は?
Q. profitabilityとprofit marginの違いは?
profitabilityは利益を生み出す包括的な「能力や効率」を指すのに対し、profit marginは売上に対する利益の割合である「利益率」という具体的な数値を指します。事業の体質や採算の良さを定性的に論じる際はprofitabilityを使い、計算されたパーセンテージを指す際はprofit marginを使います。
Q. profitabilityの副詞形と使い方は?
副詞形はprofitably(採算が取れるように、利益を出して)です。事業や投資が黒字で健全に行われている様子を動詞とセットで表現する際に使われます。例文: The branch has operated profitably for years.(その支店は何年にもわたり黒字で運営されています。)
Q. TOEICでprofitabilityはどう狙われますか?
パート5の品詞識別問題で頻出です。選択肢にprofit(名詞/動詞)、profitable(形容詞)、profitably(副詞)が並び、空欄の文法上の役割から名詞を選ぶパターンが典型です。例えばimproveなどの他動詞の直後や、long-termなどの形容詞の直後で正解になります。パート7の財務記事でも主要語句として登場します。