「lay claim」の活用(過去形・過去分詞)
| 原形 | lay claim |
|---|---|
| 三人称単数現在 | lays claim |
| 過去形 | laid claim |
| 過去分詞 | laid claim |
| 現在分詞(ing形) | laying claim |
「lay claim」は不規則動詞です。不規則動詞一覧
「lay claim」のレベル別の例文
「 lay claim」のコアイメージ コアイメージ
ある土地や物について自分が権利や所有を持つと公に主張する行為
「lay claim」のよく使う型
「lay claim」とよく一緒に使う語
「lay claim」のよくある間違い
「 lay claim」の英英 英英
「 lay claim」の語源 語源
lay claimは、動詞lay(置く・表明する)と名詞claim(主張・要求)が組み合わさった表現で、「権利を置いて示す」という比喩から、ある対象に対する権利を公に主張する意味になった。
「 lay claim」のコラム コラム
- 法律や土地問題の文脈でよく使われ、'lay claim to ~'の形で対象について正式に権利を主張する場面で用いられる。
「lay claim」のよくある質問
Q. lay claimの過去形は?
lay claimの過去形・過去分詞はlaid claimです。三人称単数現在形はlays claim、現在分詞はlaying claimです。
Q. lay claimはどのような場面で使う?
権利、所有権、功績などを正式に、または強く主張する場面で使います。日常会話よりも、ニュースや法律、ビジネスに関する文章で一般的です。
Q. lay claim toのtoの後ろには何が来る?
通常、名詞や代名詞が来ます。動作を置く場合はlay claim to doingの形が一般的です。