「argus-eyed」の比較級・最上級
| 比較級 | more argus-eyed |
|---|---|
| 最上級 | most argus-eyed |
「argus-eyed」のレベル別の例文
「 argus-eyed」のコアイメージ コアイメージ
周囲の細部まで目を配り、小さな変化や誤りも見逃さない注意深い性質
「argus-eyed」のよく使う型
「argus-eyed」とよく一緒に使う語
「argus-eyed」のよくある間違い
✕ He is an argus eyed observer.
○ He is an argus-eyed observer.
複合形容詞なので、通常は argus と eyed をハイフンで結びます。
「 argus-eyed」の英英 英英
Extremely watchful and attentive to small details, quick to notice mistakes or changes.
「 argus-eyed」の語源 語源
argus-eyedは、ギリシア神話の多眼の番人Argusの名に由来し、多くの目で常に見張るという像から注意深いの意に転じた
「 argus-eyed」のコラム コラム
- argus-eyedはハイフンでつなぐ形容詞で名詞の前に置かれることが多く、神話のArgusに由来して非常に注意深いことを表す語として使われる
「argus-eyed」のよくある質問
Q. argus-eyedはどんな意味の形容詞ですか?
「非常に注意深い」「厳しく警戒している」という意味です。人や監視・警戒に関する名詞を修飾することが多い語です。
Q. argus-eyedのハイフンは必要ですか?
argus-eyedというハイフン付きの綴りが一般的です。名詞の前でも補語でも、この形で書くのが安全です。
Q. argus-eyedのArgusとは何ですか?
Argusは、ギリシャ神話に登場する多くの目を持つ見張り役です。そのためargus-eyedは、周囲を非常に注意深く見張るという意味になりました。