「콧노래」の例文例文
「콧노래」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
기분이 좋아서 콧노래가 나와요.
気分が良くて鼻歌が出ます。
- 中級(TOPIK3〜4級)
시험이 다 끝나자 친구는 가벼운 발걸음으로 콧노래를 부르며 집으로 향했다.
試験がすべて終わると、友人は足取りも軽く鼻歌を歌いながら家へ向かった。
- 上級(TOPIK5〜6級)
최근 계속된 수출 호조로 역대 최고 실적을 기록하자 업계 전반에 절로 콧노래가 나오는 분위기다.
最近の輸出好調が続き過去最高の実績を記録したことで、業界全体に思わず鼻歌が出るようなムードが漂っている。
- 日常会話
무슨 좋은 일 있어? 아까부터 콧노래를 다 흥얼거리고.
何かいいことでもあったの?さっきから鼻歌なんかも歌っちゃって。

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콧노래 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「콧노래」のコアイメージコアイメージ
口を開けず鼻で奏でる控えめなメロディ
「콧노래」の使い方使い方
「콧노래」とよく一緒に使う語
「콧노래」の類義語との違い類義語との違い
콧노래: 口を閉じたまま鼻で静かに鳴らす、小さく続く歌のメロディ。
흥얼거림: 言葉をはっきり唱えずに小さく繰り返して歌うように出す音。
허밍: 口を閉じて低めの音で曲の旋律をたどる行為。
「콧노래」の韓国語での定義韓国語での定義
「콧노래」の語源語源
固有語どうしの合成である콧노래は、콧が鼻を指す慣用的な形、노래が歌を意味し、両者が結びついて鼻でこっそり歌う行為を表す語になった
「콧노래」のコラムコラム
- ドラマや日常会話では『콧노래를 부르다』や『콧노래가 나오다』といった表現で心の様子や場の雰囲気をさりげなく伝える表現として使われ、改まった場ではあまり用いないことに注意
「콧노래」のよくある間違い
✕ 코노래
○ 콧노래
日本語の「鼻歌」から「鼻」を表す「코」と「歌」を表す「노래」をそのままつなげやすいですが、この語の正しいつづりは「콧노래」です。
「콧노래」のよくある質問
Q. 「콧노래를 부르다」と「콧노래를 흥얼거리다」はどう使い分けますか?
どちらも「鼻歌を歌う」という意味で使えます。「콧노래를 부르다」は鼻歌を歌うことを広く表し、「콧노래를 흥얼거리다」は歌詞をはっきり歌わず、鼻歌を気軽に口ずさむ感じを強く表します。
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