「인종」の例文例文
「인종」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
세상에는 많은 인종이 살고 있어요.
世界には多くの人種が暮らしています。
- 中級(TOPIK3〜4級)
국제 축제에 갔더니 다양한 언어와 인종의 사람들을 만날 수 있었다.
国際フェスティバルに行ったら、多様な言語や人種の人々に出会うことができた。
- 上級(TOPIK5〜6級)
그 법률은 특정 인종에 대한 혐오 발언과 범죄를 엄격히 처벌하도록 규정하고 있다.
その法律は、特定の人種に対するヘイトスピーチや犯罪を厳しく処罰するよう規定している。
- 日常会話
스포츠 앞에서는 인종도 국경도 아무 상관없는 것 같아.
スポーツの前では人種も国境も何の関係もない気がするよ。

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인종 をゲームで覚えよう
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「인종」のコアイメージコアイメージ
肌の色や血筋など先天的な特徴で区別される人々の集まり
「인종」の使い方使い方
「인종」とよく一緒に使う語
「인종」の類義語との違い類義語との違い
인종: 肌の色や血筋など先天的な特徴を基に分けられる人々の分類。
민족: 共通の文化や歴史、伝統を基にした人々の集団。
국적: ある国に所属していることを示す身分。
「인종」の韓国語での定義韓国語での定義
「인종」の語源語源
漢字語で人(人)+種(種)の組み合わせで、字義は「人の種類」であり、近代に人間を分類する語として定着した
「인종」のコラムコラム
- 日常会話では인종が敏感な話題になりやすく、見た目だけで判断する表現は問題になりやすいので、差別を話題にする場合は '인종차별' のような語と合わせて言及されることが多い
「인종」のよくある間違い
✕ 한국 인종의 역사
○ 한국 민족의 역사
日本語の「民族」は韓国語では通常「민족」に当たり、人種を表す「인종」とは区別するため、「韓国民族の歴史」では「인종」を使いません。
「인종」のよくある質問
Q. 国籍を理由にした差別は、韓国語で「인종 차별」と言えますか?
国籍だけを理由にした差別なら、通常は「국적을 이유로 한 차별」と言います。ただし、外国人の出自や民族を理由にした差別まで含む文脈では、「인종 차별」と呼ぶこともあります。
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