「소개말」の例文例文
「소개말」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
책 첫 장에 짧은 소개말이 있어요.
本の最初のページに短い冒頭の言葉があります。
- 中級(TOPIK3〜4級)
선생님은 수업을 시작하며 교재의 소개말을 학생들에게 읽어 주셨다.
先生は授業を始めながら教材の冒頭の言葉を生徒たちに読んで聞かせた。
- 上級(TOPIK5〜6級)
저자는 소개말을 통해 이번 학술지를 집필하게 된 궁극적인 목적을 명확히 밝혔다.
著者は冒頭の言葉を通じて、今回の学術誌を執筆するに至った究極的な目的を明確に明らかにした。
- 日常会話
영상 맨 앞에 넣을 소개말 뭐라고 쓰면 좋을까?
動画の冒頭に入れる導入の言葉、何て書けばいいかな?

ゲームで覚える・約 1 分
소개말 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「소개말」のコアイメージコアイメージ
発表の要点や進行の趣旨を簡潔に伝えて本題へつなげる導入の一言
「소개말」の使い方使い方
「소개말」とよく一緒に使う語
「소개말」の類義語との違い類義語との違い
소개말: 会や発表の冒頭で、発表の目的や進行の要点を簡潔に伝えて本題につなげる導入の一言。
인사말: 出会いや場の始まりに相手に向けて述べる短いあいさつの言葉。
자기소개: 名前や所属、仕事などを簡潔に述べて自分を伝えること。
「소개말」の韓国語での定義韓国語での定義
「소개말」の語源語源
'소개'は人や内容を知らせる漢字語で、'말'は話す行為を表す固有語であり、合わせて導入的な発言を指す語として使われる
「소개말」のコラムコラム
- 自己紹介に続けて発表の目的や期待する成果を一文で示すと聞き手の集中を得やすい
「소개말」のよくある間違い
✕ 소개 말을 해 주세요
○ 소개말을 해 주세요
日本語は単語の間を空けないため、韓国語でも「소개 말」と分けたくなりますが、「소개말」は1語の名詞として続けて書きます。
「소개말」のよくある質問
Q. 「소개말」は「소개말을 말하다」と言えますか?
意味は通じますが、ふつうは「소개말을 하다」と言います。「말하다」は「話す」という動作を重ねる感じになるため、紹介の言葉を述べるときは「소개말을 하다」が自然です。
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