「자기소개」の例文例文
「자기소개」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
한국어로 간단하게 자기소개를 썼어요.
韓国語で簡単に自己紹介を書きました。
- 中級(TOPIK3〜4級)
첫 수업 시간이라 한 사람씩 돌아가며 자기소개를 하기로 했다.
最初の授業の時間なので、一人ずつ順番に自己紹介をすることにした。
- 上級(TOPIK5〜6級)
이력서와 함께 제출하는 자기소개서에는 본인의 역량을 구체적으로 드러내야 한다.
履歴書と一緒に提出する自己紹介書には、本人の力量を具体的に表さなければならない。
- 日常会話
서로 어색한데 우리 짧게 자기소개나 할까?
お互い気まずいし、私たち短く自己紹介でもしようか。

ゲームで覚える・約 1 分
자기소개 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「자기소개」のコアイメージコアイメージ
話したり書いたりして自分の経歴や性格を相手に知らせる行為
「자기소개」の使い方使い方
「자기소개」とよく一緒に使う語
「자기소개」の類義語との違い類義語との違い
자기소개: 自分の名前や経歴、性格などを相手に伝えるために話したり書いたりする行為
소개: ある人や物の特徴や関係を相手に知らせるための紹介行為
인사: 会った相手に対して挨拶の言葉を交わす行為
「자기소개」の韓国語での定義韓国語での定義
「자기소개」の語源語源
자기(自分を示す語)と소개(漢字語で『紹』はつなぐ、『介』は仲立ち)という構成で、소개の「紹介する」という役割が自分に向けられて自己紹介の意味になったという成り立ちがある
「자기소개」のコラムコラム
- 친구や同僚への自己紹介はカジュアルな言い方でかまわないが、目上や公式の場では敬語(존댓말)と導入の挨拶を用いるのが一般的
「자기소개」のよくある間違い
✕ 자기 소개를 하다
○ 자기소개를 하다
日本語には語の間の空白の決まりがないため分けて書きやすいですが、「자기소개」は一つの名詞として続けて書きます。
「자기소개」のよくある質問
Q. 「자기소개」は話して自己紹介するときだけ使う語ですか?
話す場合だけでなく、文章で自分の名前や経歴などを伝える場合にも使います。特に自己紹介文という書類を指すときは「자기소개서」とします。
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