「거품」の例文例文
「거품」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
비누로 손을 씻을 때 거품을 많이 내요.
石鹸で手を洗うとき、泡をたくさん立てます。
- 中級(TOPIK3〜4級)
유리창을 닦으려면 세정제 거품을 골고루 뿌려야 해요.
窓ガラスを拭くには洗浄剤の泡をまんべんなく吹きかけなければなりません。
- 上級(TOPIK5〜6級)
전문가들은 부동산 시장에 낀 거품이 붕괴될 가능성을 경고했습니다.
専門家らは不動産市場に入り込んだバブルが崩壊する可能性を警告しました。
- 日常会話
맥주는 역시 부드러운 거품이 생명이지.
ビールはやっぱりきめ細かな泡が命だよね。

ゲームで覚える・約 1 分
거품 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「거품」のコアイメージコアイメージ
泡が集まって薄い膜ややわらかい塊を作り、触ると壊れやすい性質をもつもの
「거품」の使い方使い方
「거품」とよく一緒に使う語
「거품」の類義語との違い類義語との違い
거품: 泡が集まって薄い膜ややわらかい塊を作り、触ると壊れやすい性質を持つもの
비누방울: 薄い石鹸の膜でできた丸くて一つずつ分かれる泡
기포: 液体の中にできる小さな空気のかたまり
방울: 小さく丸い水や液体の玉
허상: 実際にはない価値や姿があるように見えること
「거품」の韓国語での定義韓国語での定義
물이나 세제 따위의 액체 표면에 공기층이 모여 만들어지는 얇은 막이나 작은 방울, 또는 그런 것들의 집합을 이르는 명사.
「거품」の語源語源
거품は固有語で、液体に含まれた空気が表面で包まれて生じる現象を指す語として定着し、その壊れやすさや一時的な性質が転じて『実体の乏しい膨張』を表す比喩的用法が生じた。
「거품」のコラムコラム
- 学習者は会話で『거품』が文字どおりの泡を指すか、価値や評価の過剰を批判する比喩かを文脈で見分ける習慣をつけると誤解が減る。
「거품」のよくある間違い
✕ 샴푸로 머리를 감으니 기포가 많이 나요
○ 샴푸로 머리를 감으니 거품이 많이 나요
日本語の「泡」は液体の中の空気の粒を指す「기포」とも重なりますが、シャンプーで生じる泡立ちは「거품」で表します。
✕ 샴푸로 머리를 감으니 비누방울이 많이 나요
○ 샴푸로 머리를 감으니 거품이 많이 나요
日本語の「泡」は一つずつ丸いシャボン玉もまとめて指せますが、シャンプーで髪を洗ったときの泡立ちは「비누방울」ではなく「거품」と表します。