~ 청구하지cheong gu ha ji 마세요ma se yo.

~ 청구하지 마세요.のイラスト

意味

〜の請求はしないでください。

解説

誤って請求されるのを止めてほしいと依頼する表現。注文ミスや二重請求があったときに、請求を取り消すよう丁寧に求める場面で使う。

例文

이거i geo 제가 주문한 게ke 아닌데 카드에 청구하지 마세요ma se yo.

これは私が注文したものではないのでカードに請求しないでください。

죄송합니다choe song ham ni da. 바로pa ro 취소chwi so 처리해드리겠습니다.

申し訳ありません。すぐに取消処理いたします。

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~ 청구하지 마세요. をゲームで覚えよう

5 フレーズのクエスト・意味・会話の穴埋め・説明

使う場面・ニュアンス

丁寧レストランやホテル、通販の支払いで誤った請求や二重請求があった際に使います。店員やカスタマーサポートに対して、該当の金額を請求に含めないよう落ち着いて依頼する場面に適しています。失礼にならず、かつこちらの要望をはっきりと伝えるニュアンスです。

言い換え・似た表現

  • 이 항목은 청구에서 빼 주세요.

    この項目は請求から除いてください。 (具体的な明細を指定して外してほしいと伝える表現です。)

  • 청구하지 말아 주시겠어요?

    請求しないでいただけますでしょうか。 (疑問形にしてより柔らかく控えめにお願いする表現です。)

  • 결제되지 않도록 처리해 주세요.

    決済されないよう処理してください。 (すでに決済に回りそうな状況で防いでほしいと促す表現です。)

言われたときの返し方

  • 네, 확인 후 청구 내역에서 제외해 드리겠습니다.

    はい、確認のうえ請求明細から除外いたします。

  • 불편을 드려 죄송합니다. 바로 취소 처리하겠습니다.

    ご不便をおかけして申し訳ありません。すぐに取消処理をいたします。

よくある間違い

  • ✕ 청구하지 마요.

    ○ 청구하지 마세요.

    「-마요」は親しい間柄向けの表現のため、店員などへの依頼には敬意が足りず不自然です。

「~ 청구하지 마세요.」のよくある質問

Q. 波線部分にはどんな語が入りますか?
「이 금액은(この金額は)」や「추가 요금은(追加料金は)」のように、名詞に助詞「-은/는(〜は)」または「-을/를(〜を)」をつけた形がよく入ります。特定の注文品やサービス名をそのまま入れることも可能です。
Q. すでに引き落とされた場合も使えますか?
すでに決済が完了している場合は「청구하지 마세요」ではなく、「환불해 주세요(返金してください)」や「결제 취소해 주세요(決済を取り消してください)」を使うのが自然です。請求前の段階で使いましょう。

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