~로ro 청구해cheong gu hae 주세요chu se yo.

~로 청구해 주세요.のイラスト

意味

〜宛に請求してください。

解説

支払い先を指定して請求を求める言い方。請求書や経費精算で会社や部署あてに請求してほしいと頼む場面で使う、ややかしこまった表現

例文

출장비는 회사hoe sa로ro 청구해 주세요.

出張費は会社宛に請求してください。

알겠습니다al get sseum ni da, 회사로 청구하겠습니다.

承知しました、会社宛に請求します。

使う場面・ニュアンス

丁寧ビジネスシーンで取引先や店舗に対して、個人ではなく会社や特定の部署宛てに請求書を発行してほしいときに使います。経費精算や立て替え払いの手続きで頻繁に用いられる、丁寧で実務的な表現です。

言い換え・似た表現

  • ~ 쪽으로 청구해 주세요.

    〜の方へ請求してください。 (部署や担当チームを指す際に柔らかく伝える表現。)

  • ~ 앞으로 청구서를 보내 주세요.

    〜宛てに請求書を送ってください。 (具体的に「請求書を送る」という動作を促す表現。)

  • ~로 청구 부탁드립니다.

    〜宛てに請求をお願い申し上げます。 (メールなどでよく使われる、より改まった表現。)

言われたときの返し方

  • 네, 알겠습니다. 그쪽으로 청구서 발행해 드리겠습니다.

    はい、かしこまりました。そちら宛てに請求書を発行いたします。

  • 사업자 등록증을 함께 보내 주시겠어요?

    事業者登録証を一緒にお送りいただけますか。

よくある間違い

  • ✕ ~에게 청구해 주세요.

    ○ ~로 청구해 주세요. / ~ 앞으로 청구해 주세요.

    「〜에게」は人に使います。会社や組織宛ての場合は「~로」や「~ 앞으로」を用います。

「~로 청구해 주세요.」のよくある質問

Q. パッチムの有無で助詞は変わりますか?
はい、変わります。直前の名詞にパッチムがない場合やㄹパッチムの場合は「로」、ㄹ以外のパッチムがある場合は「으로」を使います。例えば会社名が子音で終わる場合は「〜으로 청구해 주세요」となります。
Q. メールでより丁寧に書くには?
文末を「~로 청구 부탁드립니다(〜宛てに請求をお願い申し上げます)」や「~로 청구해 주시기 바랍니다(〜宛てにご請求くださいますようお願いいたします)」に変えると、ビジネスメールにふさわしい改まった印象になります。

このフレーズの単語を英語では

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