~ 수준으로su ju neu ro 배정받고pae jeong bat kko 싶어요si peo yo.

~ 수준으로 배정받고 싶어요.のイラスト

意味

〜水準で配属されたいです。

解説

高い能力を望む意志を示す表現。上級や準ネイティブに近いクラスを希望するときに、試験結果や面談で使われる言い方で丁寧な依頼を表す

例文

준네이티브chun ne i ti beu 수준으로 배정받고 싶어요si peo yo.

準ネイティブ水準で配属されたいです。

그keu 정도면 고급반이 적당하겠네요.

それなら上級クラスが適当ですね。

使う場面・ニュアンス

丁寧語学学校や研修のレベル分けテスト、事前面談などで使われる表現です。担当教員や面接官に対し、自分の希望するクラスや部署のレベルを丁寧に伝えるニュアンスがあります。実力より少し高めのクラスに挑戦したいときにも使えます。

言い換え・似た表現

  • 고급 수준으로 배정받고 싶습니다.

    上級レベルに配属されたいです。 (よりフォーマルで、面接や願書に適した表現です。)

  • 제 실력보다 조금 높은 반으로 들어가고 싶어요.

    自分の実力より少し上のクラスに入りたいです。 (日常的で柔らかく、率直に向上心を伝える表現です。)

  • 가능하다면 상급반으로 배정해 주셨으면 합니다.

    可能でしたら上級クラスに配属していただければと思います。 (相手への配慮を込めた、極めて丁寧な依頼表現です。)

言われたときの返し方

  • 테스트 결과를 검토한 후에 최대한 반영해 드릴게요.

    テスト結果を検討した上で、可能な限り反映しますね。

  • 수업 난이도가 꽤 높을 텐데, 괜찮으시겠어요?

    授業の難易度がかなり高いと思いますが、大丈夫ですか。

よくある間違い

  • ✕ ~ 수준에 배정하고 싶어요.

    ○ ~ 수준으로 배정받고 싶어요.

    「配属する」だと管理者側の動作になるため、「配属される(受ける)」を使います。

「~ 수준으로 배정받고 싶어요.」のよくある質問

Q. 波線部分にはどんな単語が入りますか?
「高級(上級)」や「中級」といった難易度のほか、「ネイティブ」「ビジネス」など目指す水準を表す名詞が入ります。具体的な級数を入れて「6級レベル」のように使うことも可能です。
Q. 会社の部署異動でも使えますか?
使えますが、その場合は水準ではなく「海外事業部」などの部署名を用い、「〜部署に配属されたいです」と言い換えるのが一般的です。能力別グループ分けがある研修ならそのまま使えます。

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