~ 다음ta eum 학기로hak kki ro 이월할i wol hal 수ssu 있나요in na yo?
意味
解説
残りを次の学期に繰り越せるか尋ねる表現。主に授業の残回数や受講権などを翌学期に回せるか確認する場面で使い、丁寧で事務的な語感になる
例文
使う場面・ニュアンス
丁寧語学堂や大学、習い事の事務窓口などで使う表現です。余った受講回数や単位、残高などを次学期へ引き継げるか確認したいときに適しています。事務的かつ礼儀正しい丁寧なニュアンスで、スタッフに対して失礼なく質問できます。
言い換え・似た表現
다음 학기로 넘길 수 있나요?
次の学期に回せますか? (日常会話寄りで、少し柔らかな言い方です。)
다음 학기에 이어서 들을 수 있나요?
次の学期に続けて受講できますか? (授業や講座の受講を継続できるか尋ねる表現です。)
다음 학기로 이월 처리가 가능한가요?
次の学期への繰り越し処理は可能ですか? (より事務的でかしこまった尋ね方です。)
言われたときの返し方
네, 남은 횟수는 다음 학기로 이월 가능합니다.
はい、残りの回数は次の学期に繰り越し可能です。
죄송하지만, 규정상 이월은 어렵습니다.
申し訳ありませんが、規定上繰り越しは難しいです。
よくある間違い
✕ 다음 학기로 미룰 수 있나요?
○ 다음 학기로 이월할 수 있나요?
「미루다」は日程や予定を延期する意味になり、権利や残数の繰り越しには不自然です。
「~ 다음 학기로 이월할 수 있나요?」のよくある質問
Q. 「이월」はどんな場面で使えますか?
受講回数だけでなく、残った予算、有給休暇、ポイントなどを翌期へ持ち越す際にも広く使われます。日本語の「繰り越し」とほぼ同じ感覚で使える実用的な漢字語です。
Q. 文頭の「~」には何が入りますか?
「남은 수업(残りの授業)」や「남은 횟수(残りの回数)」、「잔여 포인트(残余ポイント)」などの名詞が入ります。目的語を示す助詞「을/를」を付けて質問すると自然です。
このフレーズの単語を英語では
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