표지에pyo ji e ~ 적어야cheo geo ya 하나요ha na yo?
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
丁寧学校や職場でレポート、申請書、書類などを提出する場面で使います。先生や上司、担当者に対して、表紙に名前や学籍番号などを記載する決まりがあるかを確認したいときに適した丁寧な表現です。
言い換え・似た表現
표지에 ~ 써야 돼요?
表紙に〜を書かなければいけませんか? (日常会話でよく使われる親しみやすい丁寧表現です。)
표지에 ~ 적어야 합니까?
表紙に〜を書かなければなりませんか? (より堅くかしこまったビジネス向けの敬体です。)
표지에 ~도 작성해야 하나요?
表紙に〜も記入しなければなりませんか? (「作成・記入」という語を使ったフォーマルな響きです。)
言われたときの返し方
네, 꼭 적어 주세요.
はい、必ず書いてください。
아니요, 거기는 안 적으셔도 돼요.
いいえ、そこは書かなくても大丈夫ですよ。
よくある間違い
✕ 표지에 ~ 써야 하나요?(「적다」は使えないという誤解)
○ どちらも自然に使えます
「쓰다」も「적다」も「書く」を意味し、どちらを使っても自然です。
「표지에 ~ 적어야 하나요?」のよくある質問
Q. 「적다」と「쓰다」の違いは何ですか?
どちらも「書く」という意味ですが、「쓰다」が書く行為全般を指すのに対し、「적다」は用紙の枠内などに情報を「書き留める、記入する」というニュアンスが強くなります。書類の記入にはどちらを使っても自然です。
Q. 「〜」の部分にはどんな助詞がつきますか?
書き入れる項目に合わせて、目的格の助詞「을/를(〜を)」を入れるのが基本です。「이름을(名前を)」のように使います。「이름도(名前も)」のように助詞「도(〜も)」に変えて尋ねることもできます。
このフレーズの単語を英語では
- 「経験」 → experience和英辞典で見る
- 「一つ」 → piece和英辞典で見る
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