제출che chul 기한을ki ha neul ~까지kka ji 연장해yeon jang hae 주세요chu se yo.

제출 기한을 ~까지 연장해 주세요.のイラスト

意味

提出期限を〜まで延長していただけますか。

解説

提出期限の延長を依頼する表現。指定日まで提出を待ってほしいときに目上にも使える丁寧な頼み方で、理由や代替案を求められることがある。

例文

교수님, 제출che chul 기한을 다음ta eum 주chu 월요일wo ryo il 까지kka ji 연장해 주세요.

先生、提出期限を来週の月曜日まで延長していただけますか。

네ne, 요청하신 날짜로 연장해 두겠습니다.

はい、ご要望の日付に延長しておきます。

使う場面・ニュアンス

丁寧大学の教授へのレポート提出や、職場で上司や取引先に書類を出す際など、期日までの提出が難しい場面で使います。相手に配慮しながら希望日を伝える丁寧な表現です。単に依頼するだけでなく、遅れる理由や現在の進捗状況を添えて切り出すと角が立ちません。

言い換え・似た表現

  • 제출 기한을 ~까지 연장해 주실 수 있습니까?

    提出期限を〜まで延長していただけますでしょうか。 (疑問形にすることでより改まった非常に丁寧な響きになります。)

  • 죄송하지만 제출을 ~까지 기다려 주실 수 있을까요?

    申し訳ありませんが提出を〜まで待っていただけますでしょうか。 (謝罪を前置きし、柔らかく伺いを立てる表現です。)

  • 마감일을 ~까지 늦춰 주시면 감사하겠습니다.

    締め切り日を〜まで延ばしていただければ幸いです。 (ビジネスメールなどで希望を伝える際によく使われます。)

言われたときの返し方

  • 알겠습니다. 그럼 ~까지는 꼭 제출해 주세요.

    分かりました。それでは〜までには必ず提出してください。

  • 죄송하지만 이번 건은 기한 연장이 어렵습니다.

    申し訳ありませんが、今回の件は期限の延長が難しいです。

よくある間違い

  • ✕ 제출 기한을 ~까지 늘려 주세요.

    ○ 제출 기한을 ~까지 연장해 주세요.

    「늘리다」は量や長さを増やす意味で、期限には「연장하다」を使います。

「제출 기한을 ~까지 연장해 주세요.」のよくある質問

Q. 目上の人にはこのままで失礼になりませんか?
「〜해 주세요」も丁寧ですが、教授や取引先には「〜해 주실 수 있습니까?(〜していただけますか)」や「〜해 주시면 감사하겠습니다(〜していただければ幸いです)」を使うと、さらに配慮が伝わり安心です。
Q. 日付を伝えるときはどの助詞を使いますか?
期限の最終日を指すため、日本語の「〜まで」にあたる「〜까지」をそのまま日付の後に付けます。例えば「今週金曜日まで」なら「이번 주 금요일까지」となります。

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