우편u pyeon ~ 알려al lyeo 주세요chu se yo.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
丁寧郵便局の窓口やオンラインショップの問い合わせなどで、郵便に関する情報を確認したいときに使います。相手に失礼のない柔らかく丁寧な依頼表現で、店員やカスタマーセンターの担当者などに対して幅広く安心して使えます。
言い換え・似た表現
우편 등기번호 좀 알려 주시겠어요?
郵便の書留番号を教えていただけますか? (より改まった敬意を込めた依頼表現です。)
우편번호 확인 부탁드립니다.
郵便番号の確認をお願いします。 (ビジネスや公的な場面に適した表現です。)
우편 송장 번호 알려줘.
郵便の送り状番号を教えて。 (友人や親しい間柄で使うくだけた表現です。)
言われたときの返し方
네, 확인 후 바로 알려드리겠습니다.
はい、確認後すぐにお知らせします。
등기번호는 영수증 하단에 적혀 있습니다.
書留番号はレシートの下部に記載されています。
よくある間違い
✕ 우편번호 가르쳐 주세요.
○ 우편번호 알려 주세요.
「가르치다」は勉強などを教える意味が強く、情報提供を頼むときは「알리다」が自然です。
「우편 ~ 알려 주세요.」のよくある質問
Q. 波線部分にはどんな言葉が入りますか?
「번호(番号)」を入れて郵便番号を尋ねたり、「등기번호(書留番号)」や「송장 번호(送り状番号)」を入れて追跡用の番号を尋ねたりするのが代表的です。必要な名詞を直接補って使います。
Q. 「가르쳐 주세요」との違いは何ですか?
「가르치다」は技術や知識を教える行為を指すため、番号や場所などの単なる情報を教えてもらう場面では不自然に聞こえます。個人情報や連絡先、各種番号を尋ねる際は「알려 주다」を使います。
このフレーズの単語を英語では
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