Laissez ~ message après le bip.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
丁寧留守番電話の自動応答メッセージで定番の決まり文句です。個人宅の電話だけでなく企業の代表電話などでも広く使われます。発信者に対して、発信音のあとに名前や連絡先、用件を録音して残すよう事務的かつ丁寧に促すニュアンスがあります。
言い換え・似た表現
Laissez un message après le signal sonore.
発信音のあとにメッセージをお残しください。 (公的な案内や企業で好まれる、より改まった表現です。)
Merci de laisser un message après le bip sonore.
電子音のあとにメッセージを残してください。 (冒頭に感謝を添えて丁寧に依頼する言い方です。)
Laisse-moi un message après le bip.
発信音のあとにメッセージを残してね。 (親しい友人や家族に向けた個人の携帯電話用のくだけた表現です。)
言われたときの返し方
Bonjour, c'est Tanaka. Merci de me rappeler au numéro suivant...
こんにちは、田中です。こちらの番号に折り返しをお願いします……
Je vous rappelle plus tard.
また後ほどかけ直します。
「Laissez ~ message après le bip.」のよくある質問
Q. 波線部分には何が入りますか?
基本は不定冠詞のアン(または状況に応じてヴォートル)が入り、「メッセージを(おひとつ/あなたのメッセージを)」という意味になります。自社の案内なら「詳しいご用件を」と言い換えることもあります。
Q. ビープ音の他の言い方はありますか?
日常会話やくだけた応答では「ビップ」がよく使われますが、公的なアナウンスやビジネスの留守番電話では、よりフォーマルな「シニャル・ソノール(電子発信音)」という表現が好まれます。
このフレーズの単語を英語では
「Laissez ~ message après le bip.」と同じフレーズ帳のフレーズ
「Laissez ~ message après le bip.」と同じ単語を含むフレーズ
このフレーズを含むフレーズ帳
1 / 1