「Wurst」の例文例文
「Wurst」のレベル別の例文
- 入門(A1〜A2)
Möchtest du noch ein Stück Wurst?
ソーセージをもう1切れ食べる?
- 中級(B1〜B2)
Mein Arzt hat mir empfohlen, weniger fette Wurst zu essen.
医者から脂っこいソーセージを控えるように勧められました。
- 上級(C1〜C2)
Der Verband der Lebensmittelindustrie diskutiert neue Kennzeichnungspflichten für traditionell hergestellte Wurst.
食品産業協会は、伝統的な製法によるソーセージに対する新たな表示義務について議論している。
- 日常会話
Das ist mir völlig Wurst!
そんなの私にはどうでもいいよ!
「Wurst」のコアイメージコアイメージ
味付けした肉を腸や人工ケーシングに詰めて形を作った加工食品
「Wurst」の使い方使い方
「Wurst」とよく一緒に使う語
「Wurst」の類義語との違い類義語との違い
wurst: 味付けした肉を腸や人工ケーシングに詰めて棒状や塊に成形した加工食品
Bratwurst: 直火やフライパンで焼いて食べることが多い、やや太めのソーセージ
Salami: 発酵と乾燥で保存性を高め、そのまま薄切りで食べるソーセージ
Wiener: 細長く作られ、茹でたり焼いたりしてホットドッグなどに使われるソーセージ
Leberwurst: 肝臓を使ってペースト状にし、パンに塗って食べることが多いソーセージ
「Wurst」のドイツ語での定義ドイツ語での定義
Ein Fleisch- oder Innereienprodukt, gewürzt und in Darm oder künstliche Hülle gefüllt, das in vielen regionalen Varianten als Wurst angeboten wird.
「Wurst」の語源語源
wurstは、もともと腸に詰める加工法を示す語で、古高ドイツ語・中高ドイツ語を経て現代語のWurstに発展し、各地の製法名や種類名が派生した。
「Wurst」のコラムコラム
- 'Das ist mir Wurst' は口語で「どうでもいい」を意味する慣用句として広く使われ、カジュアルな会話で耳にする機会が多い。
「Wurst」のよくある間違い
✕ Ich esse zum Frühstück ein Wurst.
○ Ich esse zum Frühstück eine Wurst.
「Wurst」は女性名詞なので、1本を表すときは「ein」ではなく「eine」を使います。
✕ Ich kaufe zwei Wurste.
○ Ich kaufe zwei Würste.
「Wurst」の複数形は「Würste」で、複数では「u」が「ü」に変わります。
「Wurst」のよくある質問
Q. 「Wurst」はいつも「eine Wurst」の形で使うのですか?
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同じ語根「Wurst/wurscht」(ソーセージ)の単語
Wurst(ソーセージ)。Wurstは、古高ドイツ語 wurst「ソーセージ」から