效xiào法fǎ

意味

  • 動 倣うならう

例文

他tā愿yuàn意yì效xiào法fǎ老lǎo师shī的de严yán谨jǐn态tài度dù。

彼は先生の厳格な態度に倣うつもりだ。

コアイメージ

優れた手本を見定め、その考え方や行動を自分の中に取り入れるイメージ

中国語での定義

把bǎ别bié人rén好hǎo的de做zuò法fǎ或huò态tài度dù当dàng作zuò榜bǎng样yàng来lái学xué习xí和hé实shí行xíng

語源

效法は、「效」が「似せる・まねる」、「法」が「方法・規範」を指し、他者の方法をまねて従う組み合わせ

コラム

  • 「效法」は「模仿」より改まった響きがあり、よい人物や先進的なやり方を手本にする文脈でよく見られる語

步bù武wǔ

意味

  • 名 足取りあしどり
  • 動 倣うならう

例文

他tā的de步bù武wǔ沉chén稳wěn有yǒu力lì。

彼の足取りは落ち着いて力強い。

コアイメージ

人のあとを同じ足取りで進むイメージ

中国語での定義

走zǒu路lù时shí脚jiǎo步bù的de大dà小xiǎo、快kuài慢màn和hé姿zī态tài,也yě借jiè指zhǐ跟gēn随suí或huò仿fǎng效xiào前qián人rén

語源

步武は、「步」が歩みや足取りを表し、「武」が古代の長さで半歩を表す語で、二つを重ねて歩くときの足取りを指したもの

コラム

  • 步武は現代の日常会話よりも文章語として使われ、「步武前贤」のように先人の歩みを追って倣う意味へ広がるため、足取りから「倣う」までを一語でつなげて理解できる語

师shī法fǎ

意味

  • 動 手本にするてほんにする
  • 動 見習うみならう
  • 動 倣うならう

例文

艺yì术shù家jiā常cháng常cháng师shī法fǎ自zì然rán。

芸術家はしばしば自然を手本にする。

コアイメージ

手本となる人や物を基準にして、その方法や長所を取り入れる動き

中国語での定義

把bǎ某mǒu人rén或huò某mǒu种zhǒng事shì物wù作zuò为wéi学xué习xí和hé仿fǎng效xiào的de对duì象xiàng,吸xī取qǔ其qí长cháng处chù、方fāng法fǎ或huò特tè点diǎn

語源

师法は、「师」が先生や手本となる人、「法」が方法や手本を表し、師や手本に学んでその方法や長所を取り入れる意味から成る語

コラム

  • 师法は人だけでなく、自然・古人・传统なども対象にでき、具体的な人まねよりも、手本から学んで自分の表現に生かす書き言葉として使われることが多い

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