「서너」の反対語(対義語)
- 한두一、二
「서너」の例文例文
서너 개면 충분해요.
三、四個あれば十分です。
「서너」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
버스가 서너 정거장 남았습니다.
バスがあと3、4駅残っています。
- 中級(TOPIK3〜4級)
그 문제에 대해서는 서너 가지 해결책을 생각해 두었습니다.
その問題については、3、4つの解決策を考えておきました。
- 上級(TOPIK5〜6級)
국내 경제가 회복세를 보이기까지는 앞으로도 서너 달의 시간이 더 필요할 것으로 전망된다.
国内経済が回復の兆しを見せるまでには、今後も3、4か月ほどの時間がさらに必要になると見込まれる。
- 日常会話
오늘 모임에 서너 명 정도 더 올 수 있대요.
今日の集まりに、あと3、4人くらい来られるそうですよ。
「서너」の意味ごとの使い方
- 三〜四
서너 번 전화했지만 받지 않았어요.
三、四回電話しましたが、出ませんでした。

ゲームで覚える・約 1 分
서너 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「서너」のコアイメージコアイメージ
三〜四つの範囲をざっくり示すおおよその数量
「서너」の使い方使い方
-
서너 개
三、四個
서너 개의 사과가 남았어요.りんごが三、四個残っています。
「서너」とよく一緒に使う語
「서너」の類義語との違い類義語との違い
서너: 三〜四個ほどのおおよその数量を示す語で、通常は個数や人数などの単位を付けて使う。
세네: 三つか四つほどの数をざっくり示す語で、口語で使われることがある。
두세: 二つから三つほどの数量を大まかに示す語で、単位を付けて使う。
네댓: 四つ前後の数を大まかに示す語で、単位を付けて使う。
「서너」の韓国語での定義韓国語での定義
「서너」の語源語源
語源的には '서너' は '셋' と '넷' が合わさって縮約した語であり、日常表現で両方を一まとめにして示す必要から生まれ、古くから三つか四つのあいだの大まかな数を意味してきた。
「서너」のコラムコラム
- '서너' は単独で使える場合もあるが実際には '서너 개/서너 명' のように単位を添えて用いることが多く、'두세' や '몇' と比べるとやや具体的な少数を指すニュアンスがある点に注意する。