「서넛」の例文例文
「서넛」のレベル別の例文
- 入門(TOPIK1〜2級)
아이들이 서넛 모여서 놀고 있어요.
子どもたちが3、4人集まって遊んでいます。
- 中級(TOPIK3〜4級)
이번 프로젝트를 함께 진행할 팀원을 서넛 정도 뽑을 생각입니다.
今回のプロジェクトを一緒に進めるチームメンバーを3、4人ほど選ぶつもりです。
- 上級(TOPIK5〜6級)
최종 면접에 오른 후보자 가운데 역량이 뛰어난 서넛을 선발하여 심층 평가를 진행하기로 했습니다.
最終面接に進んだ候補者の中から力量の優れた3、4名を選抜し、綿密な評価を行うことにしました。
- 日常会話
우리끼리 가기엔 좀 심심한데 친구들 서넛 더 불러서 같이 갈까?
私たちだけで行くのはちょっと退屈だし、友達をあと3、4人呼んで一緒に行こうか?
「서넛」の意味ごとの使い方
- 三〜四
서넛이 손을 들고 질문했어요.
三人か四人が手を挙げて質問しました。

ゲームで覚える・約 1 分
서넛 をゲームで覚えよう
5 語のクエスト・4択・イラスト・穴埋め
「서넛」のコアイメージコアイメージ
3〜4人でまとまった少人数のグループ
「서넛」の使い方使い方
「서넛」とよく一緒に使う語
「서넛」の類義語との違い類義語との違い
서넛: 親しい相手との会話で三人か四人をざっくり伝えるときに使う口語の数詞。
서너: 三人か四人の少人数をざっくり表す日常的な数詞。
두세: 二人か三人の少人数をぼんやり表す数詞。
세네: 口語で三人か四人を大まかに示す数詞。
「서넛」の韓国語での定義韓国語での定義
「서넛」の語源語源
「서넛」は「서너」の口語形であり、「셋」と「넷」の音が結びついて三か四のおおよその数を表す語から発し、会話でよりくだけた形として人の数を示す用法が定着した
「서넛」のコラムコラム
- 親しい相手やカジュアルな場面で好んで使われ、数をざっくり伝えたいときに便利だが正確な人数を伝える必要がある場面では具体的な数字を述べる
「서넛」のよくある間違い
✕ 회의에 서너 참석했어요
○ 회의에 서넛 참석했어요
日本語の「三人か四人」は韓国語の「서너」と「서넛」のどちらにも対応しうるため迷いやすいですが、「서너」は後ろの名詞を修飾し、「서넛」は人や物の数を表して主語として使います。