~회까지hoe kka ji 신청할sin cheong hal 수ssu 있나요in na yo?

~회까지 신청할 수 있나요?のイラスト

意味

〜回まで申し込めますか?

解説

回数の上限を確認する問い。イベントや講座で主催者に何回まで申し込めるか丁寧に確かめるときに使う、礼儀正しく事務的な表現

例文

이번i beon 강의는 3회까지hoe kka ji 신청할 수ssu 있나요in na yo?

この講座は3回まで申し込めますか?

네ne, 한han 사람당 최대choe dae 3회까지hoe kka ji 신청할 수ssu 있어요i sseo yo.

はい、1人当たり最大3回まで申し込めます。

使う場面・ニュアンス

丁寧講座やセミナー、イベントなどで参加可能な回数の上限を確認する場面で使います。主催者や窓口のスタッフに対して、制度上の制限を丁寧に確かめる事務的で礼儀正しい表現です。

言い換え・似た表現

  • 몇 회까지 신청할 수 있나요?

    何回まで申し込めますか? (具体的な上限数が不明なときに尋ねる表現です。)

  • ~회까지 신청 가능한가요?

    〜回まで申し込み可能ですか? (より事務的でかしこまったニュアンスになります。)

  • 최대 몇 번까지 신청할 수 있어요?

    最大何回まで申し込めますか? (日常会話で使いやすい、少し柔らかい丁寧な表現です。)

言われたときの返し方

  • 네, 3회까지 신청 가능합니다.

    はい、3回まで申し込み可能です。

  • 죄송하지만 1인당 1회만 신청하실 수 있습니다.

    申し訳ありませんが、お一人様1回のみお申し込みいただけます。

よくある間違い

  • ✕ ~회까지 신청할 수 알아요?

    ○ ~회까지 신청할 수 있나요?

    能力や可能を表す文末は「〜ㄹ 수 있다」なので「알다」は使えません。

「~회까지 신청할 수 있나요?」のよくある質問

Q. 数字の読み方は漢数字ですか?
はい。「회(回)」の前の数字は漢数字で読みます。例えば「3회」は「サメ(3回)」、「5회」は「オフェ(5回)」と発音します。固有数字(ハナ、ドゥルなど)と混同しないよう注意しましょう。
Q. 「번」と「회」の違いは何ですか?
どちらも回数を表しますが、「회」は案内文や申込書などで好まれる公式で事務的な表現です。日常会話では固有数字と組み合わせる「번(ポン)」もよく使われますが、窓口では「회」を使うとより丁寧な印象を与えます。

このフレーズの単語を英語では

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