~ 있는in neun 데까지te kka ji 안내해an nae hae 주세요chu se yo.

~ 있는 데까지 안내해 주세요.のイラスト

意味

〜にあるところまで案内してください。

解説

目的地まで同行して案内してほしい依頼。店員や案内係に対面で、そこにある場所の直近まで連れて行ってほしいと丁寧に頼むときに使う。

例文

가게가 있는in neun 데까지 안내해 주세요.

店があるところまで案内してください。

네ne, 따라오세요.

はい、ついてきてください。

使う場面・ニュアンス

丁寧デパートや大型書店、駅などの広い施設で、探している売り場や設備が見つからないときに使います。店員や案内係に対して、単に方向を教えてもらうだけでなく、その場所のすぐそばまで一緒に歩いて連れて行ってほしいと丁寧に頼む表現です。

言い換え・似た表現

  • 〜 있는 곳까지 같이 가 주실 수 있나요?

    〜があるところまで一緒に行っていただけますか? (疑問形にすることで、より控えめで柔らかい依頼になります。)

  • 〜 어디 있는지 안내해 주시겠어요?

    〜がどこにあるか案内していただけますか? (同行を強く求めず、案内をお願いする標準的な表現です。)

  • 〜 있는 데 좀 알려 주세요.

    〜がある場所をちょっと教えてください。 (同行ではなく、場所や行き方を教えてほしいときの表現です。)

言われたときの返し方

  • 네, 이쪽으로 따라오세요.

    はい、こちらについて来てください。

  • 저를 따라오시면 됩니다.

    私について来てくだされば大丈夫です。

  • 죄송하지만 지금 자리를 비울 수 없어서, 저쪽으로 가시면 바로 보입니다.

    申し訳ありませんが今持ち場を離れられないので、あちらへ行くとすぐに見えます。

よくある間違い

  • ✕ 〜 있는 데까지 안내해 줘요.

    ○ 〜 있는 데까지 안내해 주세요.

    「〜해 줘요」は見知らぬ店員に対して使うにはやや馴れ馴れしく響きます。

  • ✕ 〜 있는 곳에 안내해 주세요.

    ○ 〜 있는 데까지 안내해 주세요.

    目的地までの同行を求める際は「〜まで(〜까지)」を使うのが自然です。

「~ 있는 데까지 안내해 주세요.」のよくある質問

Q. 「데」と「곳」の違いは何ですか?
どちらも「場所・ところ」を意味しますが、「데」は口頭の会話でよく使われる日常的な表現で、「곳」はやや改まった響きを持ち、書き言葉や丁寧なアナウンスなどでも好まれます。どちらを使っても失礼には当たりません。
Q. 「〜」の部分にはどんな言葉が入りますか?
名詞のあとに助詞をつけて「화장실이(トイレが)」のように主語にするか、「엘리베이터(エレベーター)」などの名詞をそのまま置いて「엘리베이터 있는 데까지」と続けるのが一般的です。

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