~으로eu ro 증빙이cheung bing i 되나요toe na yo?
意味
解説
証拠として受け入れてもらえるか頼む表現。申請や手続きでその書類を正式な証拠として扱ってほしいと丁寧に依頼するときに使い、相手の判断や追加確認を促すニュアンスがある
例文
使う場面・ニュアンス
丁寧役所や会社の経費精算、ビザ申請などの窓口で使います。手元にある領収書や書類が正式な証明資料として通用するかどうかを、担当者に丁寧に確認・依頼するニュアンスです。
言い換え・似た表現
~으로 증빙할 수 있나요?
〜で証明できますか? (能動的な表現で、こちらもよく使われる丁寧な言い回しです。)
~으로 대체 가능한가요?
〜で代用できますか? (指定された書類の代わりに別の書類を出したいときに使います。)
~도 증빙 서류로 인정되나요?
〜も証明書類として認められますか? (その書類も効力があるか、範囲を広げて尋ねる表現です。)
言われたときの返し方
네, 그걸로 처리해 드릴게요.
はい、そちらで処理いたします。
죄송하지만 원본 증명서가 필요합니다.
申し訳ありませんが、原本の証明書が必要です。
「~으로 증빙이 되나요?」のよくある質問
Q. 「증거」と「증빙」はどう違いますか?
「증거(証拠)」は裁判や事件の証拠など、事実を証明する根拠全般を指します。一方、「증빙(証憑)」は会計処理や行政手続きにおいて、事実を裏付ける書類や領収書などを指す専門的な表現です。
Q. 助詞「으로」の使い分けは?
前の単語の最後にパッチムがない場合は「로」、パッチムがある場合は「으로」を付けます。ただし、パッチムが「ㄹ」で終わる単語の後には「로」が付く点に注意してください。
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