~ 발급이pal geu bi 가능할까요ka neung hal kka yo?

~ 발급이 가능할까요?のイラスト

意味

〜の発行は可能でしょうか?

解説

何かを発行してもらえるかを尋ねる表現。手続きや書類の発行の可否を丁寧に確認する場面で使い、窓口や目上にも適する礼儀正しい語調

例文

안녕하세요, 주민등록등본chu min deung nok tteung bon 발급이 가능할까요?

こんにちは、住民票の写しの発行は可能でしょうか?

네ne, 신분증sin bun jeung 보여주시면po yeo ju si myeon 금방keum bang 발급해 드리겠습니다teu ri get sseum ni da.

はい、身分証をお見せいただければすぐに発行します。

使う場面・ニュアンス

丁寧役所、銀行、学校、病院などの窓口で証明書やカードの発行を依頼・確認する場面で使います。相手に無理を強いることなく、可否を謙虚に尋ねるニュアンスを含みます。初対面の担当者や目上の人に対しても安心して使える非常に丁寧な表現です。

言い換え・似た表現

  • ~ 발급받을 수 있을까요?

    〜を発行してもらえますか? (自分が受け取る視点で尋ねる、柔らかく丁寧な表現です。)

  • ~ 발급해 주실 수 있나요?

    〜を発行していただけますか? (相手の行動に焦点を当てた丁寧な依頼の表現です。)

  • ~ 발급되나요?

    〜は発行されますか? (簡潔に可否だけを尋ねる、ややカジュアル寄りな丁寧語です。)

言われたときの返し方

  • 네, 신분증 확인 후 바로 발급해 드리겠습니다.

    はい、身分証を確認したあと、すぐにお出しします。

  • 죄송하지만, 그 서류는 본인만 발급이 가능합니다.

    申し訳ありませんが、その書類はご本人様のみ発行が可能です。

よくある間違い

  • ✕ 영수증 발행이 가능할까요?

    ○ 영수증 발급이 가능할까요?

    韓国語で証明書やカード、レシートの発行には「発給」を使います。

「~ 발급이 가능할까요?」のよくある質問

Q. 「발행」と「발급」はどう違いますか?
「발행(発行)」は本や新聞、通貨などを印刷・世に出す際に多く使われます。一方、個人の書類や証明書、カード、レシートなどを受け取る手続きでは「발급(発給)」を使うのが一般的です。
Q. 助詞の「이/가」は省略できますか?
はい、日常会話の窓口では「재학증명서 발급 가능할까요?(在学証明書の発行、可能でしょうか?)」のように助詞を省いても自然に通じます。助詞を入れるとより改まった響きになります。

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