학번은hak ppeo neun ~입니다im ni da.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
丁寧大学の事務窓口や履修登録の手続き、公式な書類を提出する場面で使われます。職員や教授に対して自分の学籍番号を伝えるためのフォーマルな表現です。事務的かつ丁寧で、番号を誤解なく正確に共有したいときに適しています。
言い換え・似た表現
학번은 ~예요.
学籍番号は〜です。 (日常会話で使える、少し柔らかい丁寧な表現です。)
학번이 어떻게 되세요?
学籍番号は何番ですか? (相手の学籍番号を尋ねる丁寧な質問表現です。)
제 학적번호는 ~입니다.
私の学籍番号は〜です。 (公的文書などで使われる、より硬い事務的な表現です。)
言われたときの返し方
네, 확인했습니다.
はい、確認いたしました。
학번 다시 한번 말씀해 주시겠어요?
学籍番号をもう一度おっしゃっていただけますか?
よくある間違い
✕ 学生番号 (학생번호)
○ 学番 (학번)
韓国では「学生番号」ではなく「学番(学籍番号)」という語を使うのが自然です。
「학번은 ~입니다.」のよくある質問
Q. 韓国の「学番」とは何ですか?
学生一人ひとりに割り振られる個別の学籍番号のことです。韓国の大学では、入学年度を表す最初の2桁を指して「23学番(23年入学生)」のように学年や期を表す呼称としても日常的によく使われます。
Q. 番号の数字はどう読みますか?
学籍番号を口頭で伝える際は、漢数詞(イル、イ、サム…)を使って1桁ずつ読み上げるのが一般的です。ハイフンがある部分は「タシ(ハイフンの意味)」と言って繋ぐと相手に伝わりやすくなります。
このフレーズの単語を英語では
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